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“猛虎アレルギー”のDeNA 新人左腕東が振り払う 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/20(Fri) 06:43 No.40587
 
ふぁいとっ  新人左腕で“猛虎アレルギー”払しょくだ。今季本拠地で阪神に5戦5敗のDeNAは19日、横浜スタジアムで練習を行い、20日からの阪神3連戦(横浜)の初戦に先発する東克樹投手(22)にアレックス・ラミレス監督(43)が快投を期待した。

 カード頭を東に託し「阪神にはハマスタで1回も勝っていないが、明日は彼がしっかりと勝ってくれる」とラミレス監督。阪神への苦手意識を東で払しょくし、連勝への流れを作りたい構えだ。

 東にとっても大事な登板だ。今季は開幕から先発ローテを守り続け、チームトップの6勝。2桁勝利も狙える位置に着けている。この日、ハマスタでの指名練習に参加した東は「2桁は勝ちたい。残り試合を考えると大事になる」と話した。

 東自身も本拠地での阪神戦は4月5日のデビュー戦でメッセンジャーと投げ合い、敗れている。今回の相手も好投手の秋山とあって「先に点を与えないようにしたい」と意気込んだ。首位・広島とは8・5差。まずは東の“虎狩り”で、真夏の大反攻の足がかりとする。

(デイリー)


ウィーランド! 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/18(Wed) 17:34 No.40583
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018071801.html


DeNA快勝で連敗4でストップ!筒香2打席連続アーチ レオン - 2018/07/19(Thu) 03:32 No.40584

ばんざぁい 単独表示 セ・リーグ DeNA7―2ヤクルト ( 2018年7月18日 横浜 )


7回2死、右越えソロを放った筒香はナインに迎えられる(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 DeNAが6回に5点を奪うなど、8安打で計7点を奪い、ヤクルトに快勝、連敗を4で止めた。

 初回に先制したDeNAは6回、ソト、筒香の連続本塁打の後、伊藤の2点二塁打と石川の犠飛で3点を追加。7回には筒香の2打席連続となる21号ソロで試合を決めた。先発のウィーランドは8回5安打1失点で今季4勝目(5敗)。

 ヤクルトは先発の原樹が5回1失点だったが、2番手の星がつかまった。打線も8回までバレンティンの一発のみで、9回に反撃したが遅かった。

(スポニチ)



DeNA伊藤光スタメンマスク初勝利「ホッとした」 レオン - 2018/07/19(Thu) 03:35 No.40585

うんうん 単独表示 DeNA対ヤクルト ヒーローインタビューのお立ち台で握手するDeNA伊藤(左)とウィーランド(撮影・滝沢徹郎)


<DeNA7−2ヤクルト>◇18日◇横浜

 DeNA伊藤光捕手が攻守に活躍し、移籍後初勝利を手にした。

 お立ち台に上がると「スタメンマスクをかぶらせてもらって連敗し責任感があった。慣れていない部分はあったが、勝てないことに納得できていなかった。だから今日はホッとしています」と本音で話した。打っては6回に2点適時打。守ってはこの試合前のミーティングで初めて会話をしたジョー・ウィーランドを好リード。「押すところは押して、緩いのもつかった」と緩急で翻弄(ほんろう)し8回1失点に導いた。

 4勝目を挙げたウィーランドも、伊藤を称賛。「アメージング。試合の中で投げたい球にサインを出して引っ張ってくれた」と感謝した。

(日刊)



DeNA・筒香 これぞ主砲 2発で連敗止めた 5年連続の20本塁打到達 レオン - 2018/07/19(Thu) 08:55 No.40586

ばんざぁい  「DeNA7−2ヤクルト」(18日、横浜スタジアム)

 連敗中の空気を主砲の一撃が振り払う。その弾道が、勝利への道筋を示していた。2点リードとした六回無死。DeNA・筒香嘉智外野手がヤクルト2番手・星の外角直球を左中間席へとたたき込む20号ソロを放った。

 「自分のスイングで強く打つことができた」。2試合無安打だった筒香の後半戦初安打が、打線に勢いを生む。伊藤の右中間への2点二塁打など、この回5得点。試合の主導権をしっかりと握った。

 実に10試合ぶりの本塁打。その間、球宴での本塁打競争優勝、第1戦での一発もあったが、筒香は自身の状態を「あまり良くなかった」と振り返る。貫いたのは新人時代に多くの助言を受けた、村田修一(現独立リーグ・栃木)の教えだ。

 「準備の大切さを教えてもらった。その部分は、すごく大切にしている」。前日の練習でも、グラウンドでの打撃練習後には室内練習場へ。「微調整です」と話す取り組みが復調の道を切り開いた。5年連続の20本塁打は、その村田以来、球団史上6人目の快挙だ。

 七回は2打席連続の21号ソロでリーグトップに並んだ。試合前には来場の子供たちへスペシャルユニホームを手渡した筒香。「もっと活躍して、ああいう選手になりたいと思われたいですね」。この日の背番号「25」は、子供たちの胸に深く刻まれる輝きを放った。

(デイリー)


まさか1位がマルホランドドライブとは! 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/18(Wed) 10:45 No.40582
なし https://www.msn.com/ja-jp/entertainment/gallery/%E8%8B%B1bbc
%E3%81%8C%E9%81%B8%E3%82%93%E3%81%A0%E3%80%8C21%E4%B8%96%E7%
B4%80-%E6%9C%80%E9%AB%98%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB100%E6%9C
%AC%E3%80%8D/ss-AAzyvuA?ocid=sf#image=103


濱口! 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/17(Tue) 17:45 No.40578
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018071701.html


DeNA浜口遠い初星 今季9度目登板も6回3失点黒星 レオン - 2018/07/18(Wed) 07:52 No.40579

はふ〜  「DeNA0−6ヤクルト」(17日、横浜スタジアム)

 DeNA・浜口遥大投手(23)は今季9度目の先発でも今季初勝利はならなかった。一回に3失点した以外は六回まで粘りの投球で無得点に抑えたが打線の援護がなかった。1日の広島戦は4者連続で押し出し四球の大乱調。2軍降格を経ての復帰戦だったが「慎重になり過ぎて腕が振れず、最少失点で持ちこたえられなかった」と悔しがった。

(デイリー)


【DeNA】浜口、6回3失点白星ならず レオン - 2018/07/18(Wed) 07:55 No.40580

ぼよよ〜ん  ◆DeNA―ヤクルト(17日・横浜)

 DeNAの2年目左腕・浜口遥大投手(23)が、7月1日の広島戦(横浜)以来の先発マウンドに挑んだが、6回3失点で降板。今季9試合目の先発で、またも初白星を挙げることはできなかった。

 前回の登板では、71年ぶりのプロ野球ワーストタイ記録となる4者連続押し出し四球を与えるなど大荒れの内容で、翌2日に2軍落ち。この日、約2週間ぶりに再登録された。

 試合前、ラミレス監督は「前半戦とは違う姿を見せてほしい」と期待を寄せていたが、初回にバレンティンの先制適時打など4安打3失点の苦しい立ち上がり。2回以降は2安打6奪三振と立ち直ったものの、味方の援護もなく、3点ビハインドのままリリーフ陣にマウンドを譲った。

(報知)


DeNA浜口、伊藤と初コンビで初回3失点「慎重になりすぎた」 レオン - 2018/07/18(Wed) 07:59 No.40581

泣き 単独表示 セ・リーグ DeNA0―6ヤクルト ( 2018年7月17日 横浜 )


DeNA先発の浜口(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 DeNAは先発の浜口が、新バッテリーで今季初勝利を目指したが、6回6安打3失点で2敗目を喫した。女房役だった高城がオリックスにトレード移籍。新加入した伊藤との初コンビで、初回にいきなり3失点。2回以降は無失点に抑えるも、打線が無得点に終わった。

 「初回は慎重になりすぎた。2回以降は修正できた」と浜口。チームは4連敗で今季ワーストタイの借金6も、ラミレス監督は「リードにミスはなかった。コンビネーションは良かった」と振り返った。

(スポニチ)



山アが打たれるとは・・・。 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/16(Mon) 21:41 No.40576
ん〜。。。 https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018071601.html


DeNA逆転負け 守護神・山崎が大誤算「毎年夏場に成績が良くない」 レオン - 2018/07/17(Tue) 09:08 No.40577

墜落・・・ 単独表示 セ・リーグ DeNA2―5ヤクルト ( 2018年7月16日 横浜 )


逆転され、降板する山崎(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 DeNAは1―0の9回を託した抑えの山崎が5失点と大誤算で逆転負け。不運な安打で走者をため、5長短打を浴びた。

 「毎年夏場に成績が良くないと言われる。壁を乗り越えて成長したい」と山崎。先発バリオスが1回0/3で負傷降板も、オリックスから移籍後初出場の捕手・伊藤が5投手を無失点リレーに導いていた。「山崎は不運な部分もあり全く心配はしていない。伊藤は配球が非常に良かった」とラミレス監督はさばさばと振り返った。

(スポニチ)



DeNAバリオスが後半戦開幕投手に、ヤクルト戦で 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/16(Mon) 08:03 No.40574
どりぶるぅ  DeNAエディソン・バリオス投手が後半戦開幕投手を務める。16日ヤクルト戦で先発予定。オリックスから交換トレードで加入した伊藤光との新バッテリーが濃厚で、グラウンドでコミュニケーションをとった。

 14日のブルペン投球でも伊藤のミットに投げ込み「経験をしているキャッチャーなんだということを醸し出している。落ち着きぶりが老練さに見える」と、早くも信頼を寄せた。

(日刊)

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さっそく伊藤が出てくるのかな?


DeNA伊藤 ぶっつけ16日先発マスク濃厚 トレードでオリから移籍 レオン - 2018/07/16(Mon) 08:08 No.40575

わくわく 単独表示 DeNAの全体練習に参加した伊藤
Photo By スポニチ

 トレードでオリックスからDeNAに移籍した伊藤が、16日のヤクルト戦で先発起用されることが濃厚となった。

 15日夜に横浜スタジアムで行われた全体練習では、投内連係やサインプレーを確認。青山ヘッドコーチは「(捕手の)伊藤のための練習でもある。ラミレス監督も(後半戦の)初戦から使いたいと思っている」と説明した。

 動画サイトでDeNA投手陣の映像をチェックしており、14日の練習では16日に先発予定のバリオスの球をブルペンで受けた。1軍最後の出場は4月17日のロッテ戦。ぶっつけ本番でのデビュー戦となるが「サインが変わって不安はあるけど、投手の良さを引き出したい」と意気込んだ。 (重光 晋太郎)

(スポニチ)



筒香 本塁打競争V バレに決勝で8―7 100万ゲット 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/15(Sun) 08:18 No.40573
ばんざぁい 単独表示 マイナビオールスターゲーム2018第2戦 全セ1―5全パ ( 2018年7月14日 熊本・リブワーク藤崎台 )


ホームランダービーで優勝した筒香(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 本塁打競争で全セ・筒香(DeNA)が、有言実行の優勝だ。今年から計2日間のトーナメント方式となり、3分間での本塁打数を競う新ルールに変更。前日の第1戦で中田と吉田正を下し、この日の決勝はバレンティンと激突となった。

 先行で8本を放ち、7本だったバレンティンを僅差で退けた。優勝賞金100万円を手にし「優勝できるとは思っていなかったのでうれしい」と喜んだ。

 熊本地震の傷痕が残る被災地にエールを届けた。「出るからには本塁打競争で優勝したい。たくさん打てば、被災者の方々にも楽しんでもらえる」。熊本で球宴が開催される意味をしっかりと胸に刻んで打席に立った。「後半戦も夢と希望を与えられるような本塁打を放ちたい」。やはり「日本の4番」にはアーチがよく似合う。

(スポニチ)



全セ宮崎「完璧」雄星から2ラン 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/14(Sat) 07:15 No.40570
ぅひゃひゃ 単独表示
マイナビオールスターゲーム2018第1戦 全セ6―7全パ ( 2018年7月13日 京セラD )


<全パ・全セ>2回1死二塁、宮崎は左越え2ランを放つ(撮影・大森 寛明)
Photo By スポニチ

 全セの宮崎(DeNA)が持ち味を発揮した。2回1死二塁で迎えた第1打席。「フルスイングを決めていた。完璧に捉えることができた。緊張することなく、ワクワクしながら打席に入れた」と、菊池の133キロ直球を捉え、左翼へ2ランを放った。

 2度目の球宴出場に「要領も分かったし、昨年より楽しめている」と笑った。

(スポニチ)



全セ東「100倍緊張した」2回零封もサイン全部間違えた… レオン - 2018/07/14(Sat) 07:17 No.40571

ほれほれ 単独表示 マイナビオールスターゲーム2018第1戦 全セ6―7全パ ( 2018年7月13日 京セラD )


<全パ・全セ>7回から登板した東は小林(左)とグータッチ(撮影・岡田 丈靖)
Photo By スポニチ

 新人で唯一の出場となった全セ・東(DeNA)は、7回から登板して2回2安打無失点。「緊張しすぎて、最初は全部サインも間違えていて、申し訳ない。普段のシーズンの100倍緊張した」と初々しかった。

 試合中にベンチでバナナを食べる「もぐもぐタイム」が浸透している左腕だが「サロンで食べました。(ベンチに)持っていく余裕はなかった」と夢舞台でのお披露目はお預けとなった。

(スポニチ)



【球宴】筒香3年連続弾「手応え十分」…山本の投球も絶賛「なかなか捉えられなかった」 レオン - 2018/07/14(Sat) 07:22 No.40572

やった♪ 単独表示 3回2死三塁、左中間スタンドに同点の1号2ラン本塁打を放った筒香(左)はナインとハイタッチ

 ◆マイナビオールスターゲーム2018第1戦 全パ7―6全セ(13日・京セラドーム大阪)

 真っ向勝負に筒香はフルスイングで応えた。両リーグのファンの歓声を貫き、打球は左中間に伸びていった。親交のあるオリックス・山本が続けた9球目の151キロ直球を振り抜いた。

 3回2死三塁からの2ランで一時同点とし「直球に絞っていたけど、なかなか捉えられなかった。変化球だったらやられていた。これからどうなっていくのか楽しみ」と19歳右腕を絶賛。「最後はしっかり捉え手応え十分です」と満足そうに振り返った。

 試合前から主役だった。15年に優勝し常連となったホームランダービー。初戦は中田を圧倒。吉田正との2戦目では初球に5階席弾、中盤に4連発、最後も右翼弾。2戦計6分、23発のアーチショーを見せつけた。前半戦はリーグトップタイ19発。14日に熊本で行われる決勝に順当に駒を進め「(投手役の)ロペスが打ちやすいボールを投げてくれたおかげ」と謙遜。「ちょっと疲れましたけど…」と2打席目でこの日“24発目”をたたき込んだ。

 レジェンドの雄姿に心を熱くした。試合前、松井秀喜氏の殿堂表彰に見入った。15年春季キャンプでは指導も受けた。「小さい時から見ていたのが松井さん。一緒にプレーすることはかなわなかったけど、近づけるように頑張りたい」と引き締まった。もう一人は横浜高の先輩・松坂だ。左翼手として初めてバックで守り、自らの同点弾で負けも消し「あの景色は一生忘れられない」と脳裏に刻み込んだ。

 4年連続4度目の出場となった球宴はこれで計7戦21打数9安打、打率4割2分9厘、4本塁打、7打点。敢闘選手賞で16年のMVPから3年連続で賞もゲット。まさにお祭り男で松井氏や山本浩二の5年連発も見えてきた。「いずれ途切れるもの。ファンの方に楽しんでもらえれば」と自然体そのもの。だが、筒香もレジェンドの域に足を踏み入れている。そう感じさせる存在感を見せつけた。(岸 慎也)

(報知)



筒香が計23発で決勝進出/本塁打競争写真リプレー 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/13(Fri) 19:57 No.40569
ざっつぐ〜 単独表示 <マイナビオールスターゲーム2018:全セ−全パ>◇第1戦◇13日◇京セラドーム大阪

 ホームランダービーは、ファン投票で選出されたセ、パ4人ずつが出場。オールスターの試合前に2日間を通したトーナメント方式で1人の優勝者を決める。

 今年からルールが変わり、3分間の球数無制限で本数を競う。同点の場合、1分間の延長。延長でも同本数の場合は投票数上位の選手が勝ち上がる。優勝賞金100万円。

 この日、試合前に行われたホームランダービーではDeNA筒香が勝ち抜き、決勝に進出した。

(日刊)



今永! 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/11(Wed) 17:37 No.40567
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018071102.html


中日が連勝 京田の一発で逃げ切る 小笠原4勝目 レオン - 2018/07/11(Wed) 22:14 No.40568

ぐるぐる セ・リーグ 中日2―1DeNA ( 2018年7月11日 横浜 )


 中日が1点差を守って連勝、2カード連続で勝ち越した。

 3回、京田がプロ初の2試合連発となる左越え2点本塁打を放ち先制。1点差に詰め寄られたが、先発の小笠原が制球に苦しみながらも要所を締め、7回途中まで3安打1失点で今季4勝目(6敗)を挙げた。

 DeNAはシーズン40敗目。連敗で4位に転落した。5回に桑原の中堅左へ飛び込むソロで1点差に追い上げたが、6、7回の好機での拙攻が響いた。

(スポニチ)

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神里はバントが下手。先日も失敗していたし。拙攻そのもので痛い星を落とした。

とはいえ、今永の力投は後半戦が楽しみになるほどだった。


ウィーランド・・・。 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/11(Wed) 07:13 No.40564
はふ〜 https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018071002.html


DeNA投壊13失点 ウィーランド1号ソロも“本職”反省 レオン - 2018/07/11(Wed) 07:17 No.40565

墜落・・・ 単独表示 セ・リーグ DeNA8―13中日 ( 2018年7月10日 横浜 )


4回1死、中越えソロを放つウィーランド(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 DeNAは13失点の投壊で、連勝は4でストップした。先発のウィーランドは自己ワーストの9失点で6回途中降板。4回に1号ソロを放ったが、本職で精彩を欠き「先頭打者を抑えた後に出塁を許して乗りきれなかった」と反省した。

 打線は8得点で追い上げただけに青山ヘッドコーチは「野手は頑張ったけど失点の形がいただけない」と苦言。借金は3で3位に転落し、前半戦の負け越しが決まった。

(スポニチ)

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球宴明けにはロペスも復帰の予定。誰を落とそうかと悩みそうな外国人枠だったが、これで一件落着!



DeNA・ラミレス監督ため息…13失点すべて2アウトから 流れつかめず レオン - 2018/07/11(Wed) 16:46 No.40566

ん〜。。。 単独表示 6回表2死一、三塁、降板するDeNA・ウィーランド(中央)=横浜スタジアム
 「DeNA8−13中日」(10日、横浜スタジアム)

 1つのアウトが遠い。13失点すべて2アウトからで、DeNAのアレックス・ラミレス監督も「そういう失点が目立った」とため息だ。

 五回まで6失点ながら一発も放っていたウィーランドを「次の攻撃で打順が回ってくるので打たせたかった」と2点差の六回も続投を選択したが大量失点。流れをつかめない敗戦で前半戦の借金ターンが決まった。

(デイリー)



バリオス! 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/09(Mon) 18:00 No.40561
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018070902.html


DeNA佐野が代打同点弾 被災の故郷・岡山に「良いニュースを」 レオン - 2018/07/10(Tue) 09:09 No.40562

ざっつぐ〜 単独表示 セ・リーグ DeNA5―4中日 ( 2018年7月9日 横浜 )


7回2死一塁、左越え2ランを放つ代打・佐野(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 岡山県出身のDeNA・佐野が、起死回生の同点弾でチームを今季2度目の4連勝に導いた。2点を追う7回2死一塁。代打で初球の外角低めのスライダーを左中間席に運んだ。直後にソトの適時二塁打で勝ち越しに成功。打線を勢いづける4号2ランに「1球で仕留めるのが自分の持ち味」と胸を張った。

 豪雨の影響で故郷の実家周辺は膝付近まで水があふれた。広陵時代は広島で3年間を過ごし「頑張っている姿を見せて(被災地に)良いニュースを届けたい」と力を込めた。

(スポニチ)



“故郷”岡山に届け佐野弾!DeNA4連勝、単独2位浮上 レオン - 2018/07/10(Tue) 09:17 No.40563

ょしよし  (セ・リーグ、DeNA5−4中日、12回戦、DeNA8勝4敗、9日、横浜)DeNAは9日、中日12回戦(横浜)に5−4で逆転勝ち。4連勝で単独2位に浮上した。2点を追う七回に2年目の佐野恵太内野手(23)が同点の4号2ラン。後続の勝ち越しを呼び込んだ。

 「3−5番につなげば点が入ると思っていた。自分で決めようとは思わないで、軽い気持ちで打てました」

 七回無死一塁は併殺で二死。チャンスを逃したかにみえたが、桑原が中前打でつないで出番が回ってきた。佐藤の初球のスライダーを仕留め、今季4本目で初となる逆方向(左中間)への一発。さらに一、二塁として、ソトの勝ち越し二塁打が飛び出した。

 岡山市出身で広島・広陵高を卒業。両県とも西日本豪雨で大きな被害を受けた。実家は無事だったものの、「知り合いが多くいて大変な思いをしている。僕は一生懸命やることしかできない」。表情は曇り気味でも、代打の切り札はお立ち台で輝いていた。(湯浅大)

9号場外弾と決勝二塁打で2打点のDeNA・ソト
「(本塁打は)自分の中で一番遠くに飛んだのでは。(場外の)車に当たっていたら謝りたい」

自己最多となる16号にDeNA・宮崎
「気にはしていないけど、キャリアハイは目標に掲げてやってきた」

(サンスポ)


DeNAとオリックスで2対2交換トレード発表 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/09(Mon) 15:27 No.40560
をを♪ 単独表示  DeNA白崎浩之内野手(27)高城俊人捕手(25)とオリックス赤間謙投手(27)伊藤光捕手(29)との2対2の交換トレードが、両球団から発表された。バッテリー強化を図るDeNAと、得点力のある内野手を狙っていたオリックスと双方の思惑が合致した。

 白崎は12年ドラフトで大型内野手として駒大から1位指名を受け入団。昨秋19年ぶりに進出したソフトバンクとの日本シリーズでは指名打者で出場し本塁打を放った。今季は1軍での出場はなかったが、オリックスは小谷野、中島、T=岡田のベテラン内野手がけがで2軍再調整中で、潜在能力を評価する白崎獲得に乗り出した。高城は強肩と捕球が持ち味。昨季は浜口の専属捕手としてルーキー左腕を2桁勝利へと導いていた。

 伊藤光は今季7試合出場にとどまり出場機会が激減。しかし、正捕手を固定できていなかったDeNAは、1年間通して戦った経験値を高く評価。バッテリー強化を図る。

(日刊スポーツ)



DNA Feelings / Aisha Devi 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/09(Mon) 14:44 No.40559
ざっつぐ〜 単独表示 個性が際立つ作品。

https://aishadevi.bandcamp.com/album/dna-feelings



頑張れ! 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/08(Sun) 20:55 No.40555
どりぶるぅ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018070803.html


DeNA井納 先発1勝 ノーノー男い〜の〜「新たに開幕」 レオン - 2018/07/09(Mon) 07:00 No.40556

ざっつぐ〜 単独表示 セ・リーグ DeNA1―0阪神 ( 2018年7月8日 甲子園 )


<神・D>今季3勝目を挙げた井納(撮影・岩崎 哲也)
Photo By スポニチ


 DeNA・井納にとって、背水のマウンドで手にした勝利の味は格別だった。今季開幕から中継ぎに配置転換され、2軍降格を経て巡ってきた1軍での今季初先発。マウンドに上がるたびに、指で土に文字を書くルーティンは漢数字の「一」だった。「(回の)先頭を切ること。野手がとってくれた点をいかに守るか」。自分に言い聞かせ、腕を振った。

 4回まで先頭打者に出塁を許さない。味方が1点を先制した直後の3回2死で福留から内角低め148キロ直球で見逃し三振を奪うと雄叫びを上げた。5回2/3を3安打無失点。昨年9月16日の巨人戦以来となる先発白星で、チームを3連勝での2位タイ浮上に導いた。

 「若い選手は勝てば自信がつく。何とか勝ちをつけてあげようと思ってやっていた」と話す井納だが、救援で防御率4点台と精彩を欠いた。それでも今月1日のイースタン・リーグ、日本ハム戦でノーヒットノーランを記録。つかんだチャンスを逃さなかった。「新たに開幕したかな。自分には先発しかない」。勝利球はファンの子供に譲ったが、確かな自信を手にした。 (重光 晋太郎)

(スポニチ)



【DeNA】先発再転向の井納が初戦でうれしい白星 レオン - 2018/07/09(Mon) 07:16 No.40557

を手玉♪  ◆阪神0―1DeNA(8日・甲子園)

 DeNA・井納翔一投手(32)が、6回途中まで3安打無失点と力投。中継ぎから先発再転向の初戦でうれしい白星を手にした。

 今季は中継ぎとして勝利の方程式を担うはずが、結果を残せず5月23日に2軍落ち。再び先発として再起を図り、7月1日のイースタン・日本ハム戦(横須賀)でノーヒット・ノーランを達成し、1軍再昇格のチャンスを得た。

 「ファームで取り組んできたことを出せた」という今季初先発のマウンド。力のある直球とフォークを軸に阪神打線を抑え込んだ。リリーフ陣が1点のリードを完封リレーで守り抜いての勝利に「表現は難しいけど、また新たに開幕したのかなと思います」と喜びを口にするとともに、「ヒットは3本でも、不要な四球が多かった。次のチャンスがあったら、四球を減らして自分のリズムで試合を進めたい」と、課題もあげていた。

(保知)


DeNA・井納3勝!先発復帰で気合「しゃあ!」叫びすぎて審判に怒られた レオン - 2018/07/09(Mon) 07:26 No.40558

ぅひゃひゃ  (セ・リーグ、阪神0−1DeNA、11回戦、阪神8勝3敗、8日、甲子園)DeNAは8日、阪神11回戦(甲子園)に1−0で勝ち、3連勝で阪神に並ぶ2位に浮上した。今季初先発となった井納翔一投手(32)が、最速150キロをマークするなど六回途中無失点で3勝目。今季は開幕から救援で起用されてきたが、2軍での再調整を経て先発に再転向した最初の試合で結果を残した。

 頼もしい男が帰ってきた。完全敵地の甲子園で今季初先発の井納が力強い速球でグイグイ押し、虎打線をねじ伏せた。

 「ファームでやってきたことを出せた。いい投球ができてよかった」

 六回途中まで許した安打はわずかに3本。4四球は「球数が増えて6回を投げきれなかった要因。減らさないと」と反省したが、緊迫した接戦で試合を作った。三回に福留から見逃し三振を奪った際は、気合が入りすぎて「しゃあ!」とシャウト。「審判の方から『あまり威嚇しないように』と言われました」と頭をかいた。

 プロ6年目の今季は初めて開幕から救援に回ったが、適応仕切れず5月に3試合連続失点を喫して2軍へ。先発での再調整を命じたラミレス監督は「“名前”では判断しない。若手と競って、先発の座を奪い取ってくれ」とハッパをかけた。一昨年に開幕投手を務めた右腕は150キロ近い直球をもう一度磨き直し、新たな決め球としてカーブにも力を入れた。

 1日のイースタン・リーグ、日本ハム戦(横須賀)で無安打無得点試合を達成。文字通りはい上がって得たチャンスで、今季2勝8敗と苦手にしていた虎に土をつけ、ラミレス監督は「非常によかった」と目を細めた。DeNAに戻るべき男が帰ってきた。 (伊藤昇)

井納とバッテリーを組んだ捕手のDeNA・嶺井
「直球がすごくよかった。こういう時の井納さんは、ちゃんとやってくれる」

(サンスポ)


移動4時間以上お疲れDeNA 大阪入りも疲労感 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/07(Sat) 07:25 No.40554
ん〜。。。  DeNAは6日、阪神3連戦へ向けて大阪へ移動したが、大雨の影響で交通機関が乱れ、選手の移動時間なども考慮し、雨天中止後の全体練習は投手練習と一部野手の自主練習に変更した。

 午前9時台に横浜を出発した選手、球団広報らも通常2時間半の距離を4時間以上かけての移動となった。通常は雨天中止でも全体練習を行うが、「交通機関の乱れによる選手の移動時間などを考慮して変更した」と球団広報。思わぬ天災に疲労感がにじんだ。


DeNA中後、笑顔の入団会見「感謝忘れず」 高田GM「1軍でバリバリ働いて」 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/06(Fri) 05:49 No.40553
ふぁいとっ 単独表示 DeNAのユニホーム姿の中後(左)は、高田繁GMと笑顔で握手を交わす
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 ダイヤモンドバックス傘下2Aジャクソンを自由契約となり、DeNAの入団テストに合格した中後悠平投手(28)の入団会見が5日、横浜市内の球団事務所で開かれた。

 背番号は「91」に決まり、年俸は500万円(推定)。DeNAのユニホームに袖を通すと「年齢も若くない。拾っていただいた感謝の気持ちを忘れず、チームの戦力になれるよう、前を向いてやっていきたい」と笑顔で抱負を語った。同席した高田繁GMは「今、チームは中継ぎが本当に苦しんでいる。中継ぎとして1軍でバリバリ働いてもらって、チームの戦力になってもらいたい」と期待を寄せた。

 近大から11年ドラフト2位でロッテに入団したが、15年限りで戦力外となった。渡米3年目の今季は2Aで24試合1勝1敗0セーブ、防御率5・29という成績で、日本球界復帰は3年ぶりだ。

(スポニチ)



今永! 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/06(Fri) 05:36 No.40551
ざっつぐ〜 https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018070501.html


DeNA今永 逆襲のG斬り 約1カ月ぶり2勝目「自信を持って」 レオン - 2018/07/06(Fri) 05:46 No.40552

ざっつぐ〜 単独表示 セ・リーグ DeNA6―4巨人 ( 2018年7月5日 東京D )


<巨・D>6回3失点で約1カ月ぶりの2勝目を挙げた今永 (撮影・久冨木 修)
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 DeNAは5日の巨人戦に競り勝ち、巨人を抜いて4位に浮上した。先発の今永昇太投手(24)が6回3失点で今季2勝目。6月19日以来のスタメンだった戸柱恭孝捕手(28)が1号本塁打、桑原将志外野手(24)は4安打と、開幕から不振だった面々が今後に期待を持たせた。

 ラミレス監督が声のトーンを上げた。「我々の知っている今永が帰ってきた」。腕を振り、打者を攻める。ここまで1勝、防御率7・42だった左腕が、昨季11勝の主戦格らしい姿を見せつけた。

 「課題の立ち上がりを切り抜けたことで、切り替えられた」

 初回は1死満塁。長野を見逃し三振させ、陽岱鋼(ヨウ・ダイカン)は2軍降格中に磨いたチェンジアップで三ゴロに仕留めてピンチを断った。6回3失点。被安打4は今季最少で、相手に勢いを与えなかった。6月10日の勝利から、また1カ月近く空いての2勝目。「戸柱さんの言葉に救われた。自信を持って投げることができた」と感謝した。

 戸柱が試合前に掛けた言葉は「野球を楽しもう。打たれたら俺のせいにすればいい」だった。昨季までの正捕手も、今季は打率1割台の不振。今永とともに何度も2軍降格を味わった。リードだけでなく、同点の4回に勝ち越しの1号ソロで援護。「(今永)昇太に勝ちがついたことが大きい」と喜んだ。

 昨季まで不動の1番だった桑原も今季初4安打。「僕自身にとっても勢いづく試合になった」と話した。本来の姿を取り戻した、昨年の日本シリーズ進出の立役者たち。ラミレス監督は「彼らは苦しんでいたけど、どのようにシーズンを終えるかが重要」と期待した。(重光 晋太郎)

(スポニチ)



頑張れ! 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/04(Wed) 20:56 No.40548
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018070401.html


“二刀流”DeNAウィーランド3勝目 2回に自ら先制呼ぶ二塁打 レオン - 2018/07/05(Thu) 05:22 No.40549

を手玉♪ 単独表示 セ・リーグ DeNA8―4巨人 ( 2018年7月4日 東京D )


<巨・D>2回2死一塁、ウィーランドは左中間へ二塁打を放つ(撮影・森沢裕)
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 DeNAのジョー・ウィーランド投手(28)が投打の活躍で3勝目(4敗)を挙げ、チームの連敗を2で止めた。

 2回2死から嶺井が振り逃げで出塁。続くウィーランドは左中間に二塁打を放つと、相手の守備がもたつく間に一塁から嶺井が生還し先制した。打点はつかなかったものの、3回にも4点の援護をもらうと、6回0/3を7安打4失点。2番手・パットンがピンチをしのぎリードを守ると、9回には戸柱の3点二塁打でダメ押しした。

(スポニチ)



DeNAパットン 好リリーフ 連敗止め「大きな勝利」 レオン - 2018/07/05(Thu) 05:25 No.40550

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セ・リーグ DeNA8―4巨人 ( 2018年7月4日 東京D )


<巨・D>好リリーフのパットン(撮影・島崎忠彦)
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 DeNAのパットンが流れを呼び戻す好リリーフを見せた。

 7回、1点差に迫られ、なおも無死一塁の場面でマウンドへ。「ウィーランドがいいピッチングをしていたので、あの場面を抜け出して、勝ちをつけたいと思った」。田中俊の安打で1死一、三塁とされたものの、マギーを空振り三振、岡本を二ゴロに打ち取り、リードを守った。

 チームは連敗を2で止め、「大きな勝利。これを続けていきたい」と上位浮上を誓った。

(スポニチ)



投手交代失敗しすぎ 投稿者:レオン 投稿日:2018/07/03(Tue) 21:05 No.40546
ん〜。。。 https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018070301.html


DeNA柴田 豪快!巨人ドラ1鍬原から4回先制2ラン レオン - 2018/07/04(Wed) 05:01 No.40547

Good 単独表示 セ・リーグ DeNA―巨人 ( 2018年7月3日 東京D )


<巨・D>4回2死一塁、柴田(左奥)に右越え本塁打を浴びた鍬原(撮影・西川祐介)
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 DeNAが4回に柴田の3号2ランで先制した。

 2死から宮崎が右中間フェンス直撃の安打で出塁。続く柴田は巨人・鍬原から打った瞬間、それと分かる当たりで右翼席に叩き込んだ。

 投げてはバリオスが3回まで完全投球を続けている。

(スポニチ)

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