Blanc Note
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国吉! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/25(Tue) 18:25 No.40801
 
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018092506.html


浜口! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/24(Mon) 15:33 No.40797
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018092403.html


【DeNA】ソトの34号3ランで逆転 レオン - 2018/09/24(Mon) 17:17 No.40798

ざっつぐ〜 単独表示 3回無死一、二塁、逆転3ランを放ったソト(カメラ・石田 順平)

 ◆広島―DeNA(24日・マツダスタジアム)

 DeNAのソト内野手(29)が24日、広島戦(マツダ)の3回に逆転3ランを放った。

 宮崎の適時打1点を返し1点差とした3回無死一、二塁。ジョンソンのカットボールをとらえ左翼席最前列へ運んだ。

 優勝をマジック1で超満員となった敵地を黙らせた。5試合ぶりの34号に「追い込まれていたが集中力を切らさず、上手く前でとらえることができました。正直、本塁打になると思わなかったです」と、笑顔だった。

(報知)



し烈セ・リーグCS争い、3位巨人と4位DeNAが0・5差に 阪神は痛恨引き分け レオン - 2018/09/25(Tue) 05:21 No.40799  

いけいけ  セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)進出争いは巨人が阪神と1勝1分けとしたことで、4位DeNAと0・5ゲーム差、5位阪神とは変わらず2・5ゲーム差となった。

 巨人は25日から27日までの3日間試合がないこともあってか、好投したメルセデスから九回を畠、十回以降の3イニングを新守護神の山口俊に任せるというリレーで阪神の攻撃を封じ込め延長十二回を0−0で引き分けた。

 阪神は七回、阿部の一直をナバーロが捕球したかに見えたプレーで、審判がジャッジを協議の末に覆すという判定にも見舞われたが、先発の岩貞が後続を断って無失点で切り抜けた。投手陣は踏ん張ったものの、打線が沈黙した。

 4位DeNAは広島に勝ったことで、巨人に0・5差で食らいついている。阪神は巨人とのゲーム差が2・5と、苦しい状況に変わりはない。最も多くの試合数(14試合)を残しており、自力3位の可能性もあるが、26日から今季最終戦まで14連戦が待っている。

 最下位の中日はこの日の敗戦で、巨人とのゲーム差が4となった。残りが5ゲームであることを考えると、相当、厳しい状況に追い込まれている。

(デイリー)


DeNA・ソト 大暴れ逆転V弾「僕らも勝っていかないと」2発5打点で胴上げ阻止 レオン - 2018/09/25(Tue) 13:32 No.40800  

ょしよし  「広島5−7DeNA」(24日、マツダスタジアム)

 負けるわけにはいかない試合。逆転、そしてダメ押し−。DeNAのネフタリ・ソト内野手の一撃が3連覇の瞬間を待ちわびる鯉党の声援を悲鳴に変えた。

 まずは三回。1点を追う無死一、二塁の場面で広島先発・ジョンソンから「集中力を切らさず、うまく前で捉えることができた」という逆転の34号3ラン。さらに2点リードの七回2死二塁で2番手・アドゥワのチェンジアップを捉え、左翼席への35号2ランだ。

 広島は優勝マジック1。場内は期待に満ちていたが「その状況は分かっていたが、僕らも勝っていかないといけない」と逆転CSへ高い集中力で臨んだ。

 マツダスタジアムでは打率・438と好相性。その要因を「多分、ここのスタジアムがメジャーリーグに似ているからだと思う」と話す。本塁打もリーグトップの筒香、広島・丸に2本差に迫った。

 ウインターリーグなどでプレーオフを経験しているソトは「ファンの熱気が違う。やりがいがある」と意気込む。3位巨人と0・5差。目標の場所へ到達するまで、その猛打は止まらない。

(デイリー)


石田頑張れ! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/23(Sun) 17:31 No.40794
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018092303.html


ラミレス監督 大瀬良の好投に脱帽「今季見た中で、一番良かった」 レオン - 2018/09/24(Mon) 00:19 No.40795

はふ〜 単独表示 セ・リーグ DeNA1―2広島 ( 2018年9月23日 マツダ )


6回1死一、二塁、同点とされて投手交代を告げるラミレス監督(右)(撮影・北條 貴史)
Photo By スポニチ

 DeNA・ラミレス監督が、広島の大瀬良の好投に脱帽した。23日の広島戦(マツダ)で対戦し、4回にロペスの23号ソロで先制。その後は得点できず、8回1失点に抑えられた。試合は1―1で迎えた9回に5番手・三嶋が失点してサヨナラ負け。指揮官は「大瀬良は素晴らしい投球だった。特にカットボール。今季見た中で、一番良かった」と完敗を認めた。

(スポニチ)



広島が代打松山サヨナラ打でM1、DeNA三嶋2敗 レオン - 2018/09/24(Mon) 06:52 No.40796

ぼよよ〜ん <広島2−1DeNA>◇23日◇マツダスタジアム

広島大瀬良とDeNA石田の投げ合い。DeNAは3回2死一、三塁の好機も無得点。石田は3回まで被安打1、無失点。

DeNAは4回、ロペスの23号ソロで先制。広島は6回、西川が適時打を放ち同点に。石田は5回1/3を1失点で降板。

広島は同点の9回、1死二、三塁から代打松山がサヨナラ打を放ち、マジックを1とした。2番手中崎が4勝目を挙げた。三嶋2敗目。

(日刊)


平良! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/22(Sat) 13:53 No.40789
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8/cl2018092202.html


DeNA・後藤の引退に中日・松坂、男泣き…花束贈呈、胴上げにも参加し心から惜別 レオン - 2018/09/22(Sat) 22:56 No.40790

泣き 単独表示 セ・リーグ DeNA4―2中日 ( 2018年9月22日 横浜 )


<D・中>引退セレモニーで松坂(左)と抱き合う後藤(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 DeNAのG後藤武敏内野手(38)が22日、引退試合となる本拠地最終戦・中日25回戦に代打で出場。7回先頭打者として登場し、笠原と対戦。4球目のチェンジアップを強振し、空振りの三振に倒れた。

 球場には、家族、横浜高の恩師・渡辺元智前監督(73)らも観戦に訪れた。試合後の引退セレモニーでは「きょうまで必死にバットを振り続けた。松坂世代の一員でいられたことに感謝し、引退します」とあいさつ。横浜高で同期だった中日・松坂、DeNA・小池コーチから花束を受け取った。松坂は後藤の晴れ姿を見て男泣き。後藤が積み重ねてきたプロ16年間の功績を称えた。

 さらに松坂はDeNAのメンバーによる胴上げの輪にも加わり、後藤を祝福。後藤が親子でオープンカーに乗りスタンドの声援に応える際にも、最後までベンチから見送っていた。松坂は「(引退を)目にするのはつらい部分があった。でもこういう時期に引退の試合をやってもらって幸せ者だなと思う。16年間お疲れさまと伝えた」と話した。

 後藤は横浜高校時代に同期の松坂(現中日)らと甲子園春夏連覇を達成。法政大から2003年に西武入りし、12年にDeNAへ移籍したが、今季は1軍出場がなかった。通算618試合に出場して1226打数312安打打率・254、52本塁打、184打点。

(スポニチ)



DeNA 本拠地最終戦で球団史上初の観客動員200万人突破 7年で倍近くまで増加 レオン - 2018/09/22(Sat) 22:58 No.40791

をを♪ 単独表示 セ・リーグ DeNA4―2中日 ( 2018年9月22日 横浜 )


<D・中>多くの観客が詰めかけた中、1回、左越え3ランを放った筒香(撮影・島崎忠彦)
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 DeNAが本拠地最終戦で球団史上初めて観客動員200万人を突破した。今季72試合目も2万8812人が詰めかけ、計202万7922人に到達。視察した南場智子オーナー(56)は「本当にファンの皆様に感謝したい」とあらためて謝辞を述べた。試合後のセレモニーでアレックス・ラミレス監督(43)も大声援に感謝しつつ「ホームラストゲームは終わりましたが、我々は大きな夢がある。必ず2位になってCS(ファーストステージ)を横浜で開催したい」と4・5ゲーム差で追うヤクルトを抜いての2位躍進をぶちあげた。

 東京五輪の野球・ソフトボール競技の主会場となる同球場だが、来季以降はさらなる動員増が確実だ。既に改修工事中だが、来春までに右翼席最上部とバックネット裏高層階に約3500席分が稼働。20年3月には左翼席最上部の増席工事も完成し、約6000席増の3万5000人収容となる。

 DeNAが経営参画する前の11年は110万人だった観客動員は7年間で倍近くまで増やしたことになる。

(スポニチ)



DeNA・後藤 涙の引退セレモニー「松坂世代の一員としていられたことに感謝」 レオン - 2018/09/22(Sat) 23:00 No.40792

涙 単独表示 セ・リーグ DeNA4―2中日 ( 2018年9月22日 横浜 )


胴上げされる後藤(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 DeNAのG後藤武敏内野手(38)が22日、引退試合終了後、セレモニーに臨んだ。

 まずは「CSのかかった大事な時期にこのような引退試合を催していただきありがとうございます」と、DeNA、中日の関係者に感謝。さらには16年前に入団した西武ライオンズにも「うれしいことも楽しいこともいっぱい経験させてもらいました」と謝意を述べた。

 7年前にトレードで西武から移籍。高校時代を過ごした横浜に帰ってくることとなったが、後藤は「『来年の今日はない』という気持ちで必死でバットを振り続けてきました」と、“崖っぷち”の状況だったことを告白。そんな中で受けた横浜スタジアムでの大声援に対し「ほんとにうれしかったです」と、心強さも感じていた。

 まだまだCS出場に向けて厳しい戦いが続くDeNA。「選手はもっともっと頑張ってくれると思います」と発破をかけつつ、ファンに向けて「皆さん大きな声援よろしくお願いします」と強力な後押しを願った。

 後藤は「ベイスターズはすごく明るく、みんなが活気があり、素晴らしいチームです。そんなチームは強いです」と、力強く宣言。最後は家族やファン、さらにはこの日、同じ横浜高の同期で花束贈呈、胴上げにも加わった中日・松坂の前で「松坂世代の一員としていられたことに感謝し、今日、引退します。本当に今までありがとうございました」とスピーチを締めくくった。その後、松坂も入った胴上げで8度宙に舞った。

(スポニチ)



よくやった! レオン - 2018/09/22(Sat) 23:04 No.40793

ざっつぐ〜  (セ・リーグ、DeNA4−2中日、25回戦、DeNA15勝10敗、22日、横浜)今季限りで引退するDeNAの後藤が七回に代打で登場した。目に涙を浮かべながら臨んだ中日・笠原との真剣勝負は空振り三振だったが、勝負強さと実直な性格で愛されたバットマンに万雷の拍手が送られた。

 試合後の引退セレモニーでは「きょうまで必死にバットを振り続けた。松坂世代の一員でいられたことに感謝し、引退します」とあいさつ。神奈川・横浜高の同期生、松坂(中日)とDeNAの小池2軍外野守備走塁コーチから花束を受け取り、松坂も入った胴上げで8度宙に舞った。

 松坂は「(引退を)目にするのはつらい部分があった。でもこういう時期に引退の試合をやってもらって幸せ者だなと思う。16年間お疲れさまと伝えた」と話した。

平良(6回2失点で5勝目)
「本拠地最終戦、そして後藤さんの引退試合だったので、いつも以上に気合が入った」

大和(二回に適時二塁打)
「平良がバントを決めてつくったチャンスだったので、何としてもかえそうと打席に入った」

(デイリー)


何でもいいから勝て! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/21(Fri) 18:27 No.40784
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018092105.html


DeNA・加賀 ラスト登板で魂の5球、1590日ぶり先発「9年間の思いを1球1球に込めて投げました」 レオン - 2018/09/21(Fri) 21:30 No.40785

を手玉♪ 単独表示 セ・リーグ DeNA―中日 ( 2018年9月21日 横浜 )


<D・中>引退登板を終え、マウンドを降りる加賀(撮影・島崎忠彦)
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 今季限りで引退するDeNAの加賀繁投手(33)が21日、中日戦(横浜)で現役ラスト登板。9年間のプロ野球生活に別れを告げた。

 加賀は初回、1番・平田に対して5球を投げ、138キロの直球などで追い込み、カウント2ボール2ストライクからの123キロの内角高めスライダーで空振り三振。ここでマウンドに集まったチームメートたちと次々に握手やハグをかわすと、2番手・京山将弥投手(20)にマウンドを譲った。京山の背中をポンと叩いた際には涙をこらえているようにも見え、ベンチに引き上げるとラミレス監督らとも抱擁をかわした。

 加賀は「マウンドでは緊張もあり、この横浜スタジアムのマウンドで投げるのが最後という寂しい思いもあり、何を投げたか、どのようなフォームで投げたのか、正直あまり覚えていません。とにかく、9年間の思いを1球1球に込めて投げました。今日から12連戦となる最初のマウンドで、いい形でチームに繋ぎたかったです。対戦した平田選手は、打率も高く長打もあり、素晴らしい打者です。特別な雰囲気の中で対戦してくれた平田選手に、感謝の気持ちを伝えたいです」と語った。

 今季ここまで8試合にリリーフ登板。1軍登板は7月17日のヤクルト戦(横浜)以来66日ぶりで、2014年5月15日の中日戦(横浜)以来1590日ぶりの先発登板で花道を飾った。 「打者1人、全力でいきたい。でも、まさか先発とは…。きれいなマウンドで、またいつか投げたいと思っていた」と話していた加賀。試合前には選手全員が、「加賀繁を忘れない」と書かれたTシャツを着て練習した。

(スポニチ)



DeNA 引退登板の加賀に贈る快勝!3連勝で3位・巨人に肉薄 レオン - 2018/09/21(Fri) 21:33 No.40786

ざっつぐ〜 単独表示 セ・リーグ DeNA9ー1中日 ( 2018年9月21日 横浜 )


<D・中>加賀(右)とハイタッチするラミレス監督(撮影・島崎忠彦)
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 DeNAは10安打9得点の快勝で3連勝。降雨のため試合中止になった3位・巨人にゲーム差なしで肉薄。今季限りで引退する先発・加賀の引退登板を白星で飾った。

 DeNA・加賀は、現役ラスト登板となる先発で初回、1番の平田に対して空振り三振に仕留め最後の登板を終えた。その後を受けた京山は、初回に1点を失ったものの、2回以降は無失点で抑え、8回2/3、129球を投げて、1失点の快投を見せて今季6勝目をマークした。

 打線は、0−1の初回1死三塁でソトの中犠飛打で同点。2回に1死走者なしで桑原の9号ソロで逆転に成功。4回には1死満塁で伊藤の右前適時打で加点。その後もチャンスは続き、2死満塁で石川のショートへの適時打で2点追加。続けて大和の中前適時打で加点し、この回4点を追加した。5回には無死一、二塁で筒香が右翼スタンド後方の現在改修中の新スタンドに運ぶ特大の36号3ランを放ち加点した。

 中日は先発の小熊が4回79球を投げて、7安打6失点で今季4敗目。打線も初回に京田の4号ソロで先制するが、その後は得点を奪うことが出来ず、チームの連勝は2でストップした。

(スポニチ)



DeNA・筒香 超特大36号3ラン!ハマスタ通算第100号「加賀さんのためにも…」 レオン - 2018/09/21(Fri) 21:35 No.40787

ばんざぁい 単独表示 セ・リーグ DeNAー中日 ( 2018年9月21日 横浜 )


<D・中>5回、右越えへ特大の3ランを放つ筒香(撮影・島崎忠彦)
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 DeNAの筒香嘉智内野手(26)は、21日に横浜スタジアムで行われた中日戦で5回に本拠・横浜スタジアムでの通算本塁打を100号となる36号3ランを放った。

 筒香は中日戦に「4番・左翼」で先発出場。第3打席で迎えた5回無死、一、二塁でカウント1ボール2ストライクとなった7球目を右翼スタンド後方の現在改修中の新スタンドに運ぶ特大場外本塁打となった。

 筒香はこれが今季36号。セ・リーグトップをいく丸(広島)に並んだ。

(スポニチ)



【DeNA】筒香、同期生にささげたキングタイの36号 レオン - 2018/09/22(Sat) 06:27 No.40788

うんうん 単独表示 5回無死一、二塁、筒香が右越えに3ランを放つ

 ◆DeNA9―1中日(21日・横浜)

 第二の人生を歩み出す“同期生”にささげる一発だ。5回無死一、二塁。筒香が中日・小熊の内角直球をフルスイングで打ち抜いた。小雨が舞う夜空に描いた完璧な放物線。「強く打てた。いい感触でした」。右翼席最上段に突き刺すリーグトップタイの36号3ランに、主砲は納得の表情を浮かべた。

 先発として打者1人限定で引退登板した加賀は、09年ドラフト1位(筒香)と2位(加賀)の同期入団。社会人出身の右腕より6学年下だが、ルーキー時代の寮生活など思い出は数え切れない。「加賀さんのために勝ちたかった。毎日勝ちたいけど、今日は特にね」と、気合の入った一戦で、勝利を決定づける豪快弾。試合後のセレモニーでは、チームを代表して「お疲れさまでした」と花束を手渡した。

 加賀への思いだけではない。チームリーダーとして、絶対に負けられない試合だった。逆転Aクラスへ正念場の12連戦がスタート。試合前、ナインを集めて自らゲキを飛ばした。「頑張ろうってことですよ」と、詳しい中身を語ろうとはしないが「この12連戦で(順位が)決まる可能性が高い。僕はそう思ったので」と、ミーティング招集の理由を語った。

 言葉でナインを鼓舞しただけでなく、バットでも引っ張った4番打者に呼応するように、打線は10安打9得点とつながった。守っては加賀をリリーフした2年目の京山が、“事実上の完投”で登板過多のリリーフ陣を休ませた。ベストゲームで連戦のスタートを切ったラミレス監督は「私は何も言っていないが、筒香が代わりに話してくれた」と、主将のリーダーシップを改めてたたえた。3位巨人とはわずか5毛差。早くから現実を見据えたCS狙いを公言してきた指揮官は「2週間前には、希望を持っていない人も多かったんじゃないかな」と、不敵な笑みを浮かべた。

(報知)



DeNAがスカウト会議 高田GM、金足農・吉田に「1位評価の能力」 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/21(Fri) 07:22 No.40783
ぽりぽり  DeNAは20日、横浜市内でスカウト会議を開き、各スカウトによる評価を確認して約100人の選手をリストアップした。高田繁ゼネラルマネジャー(GM、73)は「ここからウチが欲しい選手や戦略などを考えていく」と説明した。

 これまで高田GMは上茶谷、甲斐野、梅津(いずれも東洋大)、根尾、藤原(ともに大阪桐蔭高)、小園(報徳学園高)を高く評価している。今夏の甲子園大会で活躍した吉田(金足農高)については「プロ志望届を提出していないので特に話していない」としながら「1位評価の能力があると思っている」と語った。

(サンスポ)

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投手に苦労した1年だったのでドラ1は投手強化しかないだろう。


5位から日本一!?セ・リーグ 珍現象 ペナント終わらぬままCS順位決定も 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/21(Fri) 06:58 No.40782
めがてん  悪天候などで試合中止が相次いでいるセ・リーグは20日、アグリーメント(申し合わせ事項)に基づき、クライマックスシリーズ(CS)出場球団は同開幕予定日の2日前の10月11日終了時点の順位をもって確定するとした。現時点で全日程終了は10月9日だが、阪神は今月26日から14連戦が組まれるなど、今後の天候次第では11日までに日程を消化できないこともあり得る。その場合、最終順位とは異なり、BクラスのチームがCS進出の可能性も出てきた。

ミット/10月11日/この日の順位で /CS出場球団決定/) マツダスタジアムの広島―阪神戦の試合終了は午前0時3分。試合開始を遅らせ、試合中も何度も中断、グラウンド整備を行いながら、何とか試合終了にこぎつけた。2日がかりの試合は、プロ野球史上14度目だが、9回試合では史上初めてとなった。

 試合を成立させたい事情があった。セ・リーグはこの日、今後の公式戦日程とともに、順位決定、CS進出チームの決定に関する文書を報道各社に配布した。今後の天候次第では同13日のCS開幕までに日程を消化できない可能性もある状況を受け、セのアグリーメント通り、CS出場球団は同開幕予定日の2日前の同11日終了時点の順位をもって確定するとした。

 ただ、そこには大きな「矛盾」が生まれる可能性がある。セの杵渕和秀統括は一例として「結果として5位チーム(などの下位チーム)の日本シリーズ進出もある」と懸念している。現在、3位争いは3位の巨人から最下位・阪神まで1ゲーム差にひしめいている。今後、悪天候などで、未消化の試合が10月12日以降に組み込まれた場合、CS進出チームと、最終順位の3位までが食い違うことも起こり得る。

 日程消化が苦しいのが阪神だ。この日、雨天延期となっていた阪神―巨人戦(甲子園)が10月9日に組み込まれ、現時点では同カードで全日程終了となっているが、すでに今月26日から14連戦となる超過密日程となっている。未消化試合が複数生まれれば、11日のデッドラインまでに全日程が終了できない可能性がある。セではCS期間中にレギュラーシーズンを行った前例はない。

 今年は西日本豪雨や台風など悪天候による試合中止が相次いだ影響が出ている。

 11日時点で、勝率が並んだ場合は2球団なら(1)勝利数(2)当該球団間の勝率(3)前年度順位上位チーム――の順で決まる。杵渕統括は「11日までに全日程消化を一番望んでます」と話した。

 セは順位に関わるカードについては、98年を最後に実施されていないダブルヘッダーの開催も球団側に要請する方針だ。

【2018年度セントラル野球連盟選手権試合アグリーメント(抜粋)】

 第3条の2(日本シリーズ出場球団の決定)

 クライマックスシリーズは、下記の規定に従ってファースト、ファイナルステージに分けて行い、ファイナルステージの勝者が日本シリーズに出場する。

 イ(出場資格)レギュラーシーズンの1位、2位、3位球団とする。ただし、クライマックスシリーズ開幕予定日の2日前までに組み込まれた日程終了時点の順位をもって確定する。天災・天候不順等の特別な事情により、この時点で未消化の試合は打ち切ることがある。

(スポニチ)


東! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/19(Wed) 23:28 No.40777
ざっつぐ〜 https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018091901.html


DeNAドラ1東 圧巻!11勝&“お得意様”巨人戦5戦5勝 7回2死まで完全投球もマギーに被弾 レオン - 2018/09/19(Wed) 23:31 No.40778

を手玉♪ 単独表示 セ・リーグ DeNA6―1巨人 ( 2018年9月19日 東京D )


<巨・D>力投するDeNAの東(撮影・荻原 浩人)                                                                                                                                            
Photo By スポニチ

 DeNAが快勝して4位に浮上した。ドラフト1位の東克樹投手(22)が、巨人戦で7回2死まで走者を一人も許さない完全投球。マギーにソロ本塁打を浴びて大記録はついえたが、8回を1安打1失点に抑えて11勝目(5敗)を挙げた。巨人戦はデビューから5戦5勝と“お得意様”状態だ。

 1番から8番まで右打者の野手を並べた巨人打線を手玉に取った。切れのある直球とチェンジアップで凡打の山を築く。6点リードの7回2死走者なしからマギーに右翼席に運ばれ8回で交代したものの、圧巻の1安打投球だった。

 巨人戦はデビューから5戦5勝。プロ野球史上初となる自身の記録を更新した。11勝目を挙げ、防御率も巨人・菅野の2.48に迫る2.55で単独2位に浮上。新人王との2冠も射程圏となる快投だった。

 チームは2連勝で3位・巨人に0.5ゲーム差に肉薄した。

(スポニチ)



ラミ監督 7回2死まで完全投球の東に「本当にアンビリーバブル」 レオン - 2018/09/19(Wed) 23:42 No.40779

いけいけ 単独表示 セ・リーグ DeNA6―1巨人 ( 2018年9月19日 東京D )


<巨・D>東(左)とハイタッチするラミレス監督(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 DeNAのラミレス監督が7回2死まで完全投球を見せた東を絶賛した。

 「ここまでやるとは想像していなかった。安打は本塁打の1本だけだし、本当にアンビリーバブル」と目を丸くした。8回まで投げ、許した安打はマギーのソロのみ。巨人戦はデビューから5戦5勝と抜群の相性を誇る左腕に「巨人戦は違うプレッシャーもあるが、その中でいい投球をしてくれた」と信頼がにじむ。

 3位・巨人に0.5ゲーム差と肉薄。21日からの12連戦に向け「一日一日をしっかり戦っていきたい」と語気を強めた。

(スポニチ)



DeNA東、読売戦5戦5勝、60年ぶり球団記録も DR.BOYER - 2018/09/20(Thu) 10:57 No.40780

のほほん <DeNA6-1読売>◇19日◇後楽園

小さな巨人の力で、読売の背中に急接近! DeNA東克樹投手(22)が、8回1安打1失点で11勝目を挙げた。7回途中までパーフェクト投球で読売打線を沈黙させ、読売戦5戦5勝とキラーぶりを発揮。新人ながら防御率2・54で1位菅野に肉薄した。チームも3位読売と0・5ゲーム差に迫り、クライマックスシリーズ(CS)出場圏内の3位が見えてきた。

パーフェクトがついえても、東はマウンドで笑みを浮かべた。7回2死まで無安打無失点。マギーに右翼スタンドへ運ばれる1発にも動揺はなかった。「ヒットじゃなくてよかった。バタバタ崩れるよりもランナーが出ずに点を取られてよかった」。駆け寄るロペスから「リラックスすれば大丈夫」と言われた。続く4番岡本を二ゴロに打ち取り、最少失点にとどめた。8回1安打1失点。堂々たる結果を残した。

5回までに6得点の大量援護が、肩の力を抜いた。読売打線は、先発野手8人全員右打者を並べた。直球を軸にカウントを稼ぎ、チェンジアップで打ち取る。右打者の内と外に投げ分けて、凡打の山を築いた。研ぎ澄まされた集中力で、いつもは口ずさんでしまうスタンドの応援歌も、耳に入ってこなかった。「入り込んでいたのかな?」。自分でも理解できない領域に踏み込んだ。

読売戦デビュー5連勝。前人未到を1人で歩く。同戦4勝目を挙げた9月5日、富山での試合後。筒香から食事に誘われた。日本海の魚に舌鼓を打ちながら言われた。「投手が投手にアドバイスを求めるのは当たり前。でもバッターが何を考えているのか知るためには、バッターに聞かないと。俺は投手の気持ちを知るために、聞くようにしているよ」。入団当初から先輩投手に助言を求めていたが、打者に聞く発想に目からうろこが落ちた。研究されても、進化の歩みを止めないから抑え続けている。

球団では60年ぶりとなる新人左腕の11勝目で、チームは4位に浮上し3位と0・5差。「読売に勝ったというより、チームにとっても個人にとっても大事な試合で勝ったことが自信になる」。まだまだ未完成の小さな巨人がDeNAを押し上げる。

日刊スポーツ


DeNA逆転CS見えた!完全無欠“読売キラー”東で3位読売に0.5差 DR.BOYER - 2018/09/20(Thu) 11:13 No.40781

ばんざぁい 単独表示 DeNAの新人で11勝以上を挙げた左腕投手では58年の鈴木(15勝)以来60年ぶり 


(セ・リーグ、DeNA6-1読売、24回戦、DeNA15勝8敗1分、19日、後楽園)DeNAは19日、読売24回戦に6−1で完勝。ドラフト1位・東克樹投手(22)=立命大=が七回二死まで1人の走者も許さず、8回1安打1失点で11勝目(5敗)をマークした。読売相手に5戦5勝という“キラー”の大活躍で、2連勝のチームは4位に浮上。クライマックスシリーズ(CS)出場圏内の3位・読売に、0・5ゲーム差と迫った。

 思わずマウンドで苦笑い。東は七回二死、マギーにソロを浴び、完全試合の夢は途絶えた。G党の安堵(あんど)の歓声と、ベイ党の失望のため息。大記録をめぐって異様な空気が渦巻いた中、新人左腕は冷静だった。

 「本塁打でよかった。安打でリズムが崩れるよりも、ランナーが出ずに点を取られてよかった」
その後4人を抑え、8回1失点。圧巻の投球は一回、坂本勇の右飛から始まった。力強い速球と、直球と変わらぬ鋭い腕の振りから放たれるチェンジアップを軸に、右打者8人を並べてきた読売打線を手玉にとった。

 「走者を出していないことは分かっていたけど、完全投球という気持ちはなかった。それよりも先頭打者を抑えることに集中した」

 立命大で2度の無安打無得点試合を達成しているが、記録より勝利がほしかった。マギーに被弾後、すぐに内野の先輩たちがマウンドに集まった。ロペスには「いい投球をしているから、リラックスすれば大丈夫」と肩をたたかれた。捕手の伊藤からは「本塁打は予想していなかった。ゴメン」との言葉。東はまた笑った。仲間に守られながら後続を断ち切った。

 普段はマウンドで相手球団の応援歌を口ずさむほどの度胸を誇るが、この日は何も聞こえなかった。「交代して九回に(応援歌に)気づきました。それだけ試合に入り込んでいたんですかね」。読売相手に5戦5勝と、キラーぶりはさらに磨きがかかった。

 「東がすばらしかった。直球でも緩急をつけて、コンビネーションがよかった」とラミレス監督の信頼は不動。11勝目(5敗)で、新人王も当確ランプだ。

 最近5試合を4勝1敗で3位・読売に0・5ゲーム差に迫り、クライマックスシリーズ出場圏内が見えてきた。21日からは試練の12連戦。毎朝、練習後に疲労回復に効果のあるアサイードリンクを愛飲している東もフル回転に備える。昨季はリーグ3位から日本シリーズに進出と、勢いに乗れば強いDeNA。今季も猛追が始まる。

東をリードしたDeNA・伊藤
「真っすぐを両サイドに投げ切れた。右打者が並んでいたけど、変な意識はなかった。いつも通りのピッチングをしてくれた」

鈴木 隆(すずき・たかし)
 田村高から中大、川崎トキコを経て1958年に大洋(現DeNA)に入団し、1年目から主戦投手として活躍。同年は58試合で15勝。60年6月1日の読売戦(川崎)でセ・リーグ記録となる1試合8者連続奪三振。同年は主に救援で球団初のリーグ優勝と日本一に貢献。66、67年は東京でプレー。68年大洋に復帰し現役引退。通算成績は519試合に登板、81勝102敗、防御率3.20。33(昭和8)年9月22日生まれ、84歳。福島県出身。左投げ左打ち。
データBOX
 〔1〕DeNAの新人・東が今季11勝目(5敗)。読売戦は5戦5勝で、自身の持つ新人投手の読売戦初登板からの連戦連勝記録を更新。新人投手の読売戦5勝以上は1946年のセネタース・白木義一郎(5勝)、47年の南海・中谷信夫(7勝)と阪神・梶岡忠義(5勝)、58年の大洋・鈴木隆(5勝)、61年の中日・権藤博(5勝)、95年の広島・山内泰幸(6勝)に次いで23年ぶり7人目で、DeNA(前身球団を含む)では鈴木以来60年ぶり2人目。
 〔2〕DeNAの新人で11勝以上を挙げたのは、62年の稲川誠(12勝)以来56年ぶり5人目。左腕では58年の鈴木(15勝)以来60年ぶり3人目。

サンスポ



浜口! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/17(Mon) 12:42 No.40771
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018091702.html


ラミレス監督「強気」の予言的中 記録的大敗引きずらず レオン - 2018/09/17(Mon) 17:18 No.40772

なし 単独表示 セ・リーグ DeNA―阪神 ( 2018年9月17日 横浜 )


<D・神21>初回無死一塁、ソトは中越えに2ランを放つ(撮影・坂田 高浩)
Photo By スポニチ


 アレックス・ラミレス監督の予言が的中!?した。前日、阪神に4―20と記録的大敗を喫したが、試合前のベンチ会見では“倍返し”を宣言した。「ああいう試合の後は必ずいいゲームになる。監督、選手として野球に携わっている経験上、きょうは必ず勢いが来る。全く引きずっていないし、心配もしていない」

 その「強気」がいきなり現実となった。初回、前日3本塁打した大山の10号ソロで先制されながら、その裏、大和&宮崎の連打で同点とすると、3番・ソトがバックスクリーンへ31号2ラン。会心の120メートル弾にソトは「感触はすごく良かった。甘い球が来たら自分のスイングをしようと思って、長打を狙ってました」と真剣な表情で話した。

(スポニチ)

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強気なのに采配は弱気・・・。



【DeNA】ソト来日初サヨナラ弾 自力CS消滅危機救う33号 レオン - 2018/09/17(Mon) 19:04 No.40773

ばんざぁい 単独表示 10回2死一塁、左越えにサヨナラの2点本塁打を放ったソトは笑顔で観客席にアピール(カメラ・泉 貫太)

 ◆DeNA6×―4阪神=延長10回=(17日・横浜)

 DeNAのソトが同点の延長10回2死一塁から左翼席にサヨナラ2ランを叩き込んだ。

 初回の勝ち越し2ランに続き、この日2本目の33号は来日1年目で初の劇弾。米マイナー時代にはサヨナラ本塁打を放っているが、「覚えていない」。

 16日に大量20失点で敗れていただけに、「昨日ああいう負け方をしたので、やり返したいと思っていた」。負ければ、自力CS進出が消滅する危機を救った。

(報知)



DeNA・ソト「みんながホームベースで待ってくれて私を祝福してくれて嬉しかった」 レオン - 2018/09/17(Mon) 19:13 No.40774

わくわく♪  (セ・リーグ、DeNA6x−4阪神=延長十回、21回戦、阪神15勝6敗、17日、横浜)DeNAが4−4の延長十回、3番のネフタリ・ソト内野手(29)がこの日2本目となる33号2ランを放ち、サヨナラ勝ち。6番手・エスコバーが1回を無失点で3勝目(3敗)を挙げた。敗れた阪神は最下位に転落した。ハマスタのお立ち台でソトは満面の笑みを浮かべた。

  −−(十回に宮崎に)代走が出ましたが

 「宮崎が出塁してくれて、ホームランは狙ってなかったですけど、結果打つことができてすごく嬉しいです」

 −−まず第1打席のホームランは

 「狙ってました。初球インコースに来て、次に同じような球が来ると思ったので、それが失投だったので、思い切りいけました」

 −−サヨナラの場面、選手たちに迎えられた気持ちは

 「本当にすごく嬉しかったです。チームメートのみんながホームベースで待っててくれて、私を祝福してくれてすごく嬉しかったです」

 −−今日の応援は

 「本当にたくさんの方が見に来てくださって本当に有難うございます。最後まで応援していただいて、本当に皆さんの声援が力になりますので、これからも応援宜しくお願いします」

 −−これからの決意

 「毎日毎日ベストを尽くして、できる限り試合に立ちたいと思いますので、引き続き応援よろしくお願いします」

(サンスポ)


DeNAパットン投手「努力」も来日初打席は三振 レオン - 2018/09/18(Tue) 05:15 No.40775

めがてん <DeNA6−4阪神>◇17日◇横浜

7回から登板したDeNAスペンサー・パットン投手が、来日初の打席に入った。

7回2死三塁の場面で、アレックス・ラミレス監督は代打を出さず、打席へ送り出した。日本では49試合目の登板で初めてで、16年のカブス時代以来の打席に立ったパットンは「ぶざまな姿にならないように努力した」。3球連続で直球を見逃し、カウント1−2から149キロの直球を打ちにいったが、「打てそうな球はなかった」と空振り三振に終わった。

回をまたぎ、2イニング目の7回は、1死から4番糸井に右前打を許した。今季初めてマウンドに向かったラミレス監督からげきを飛ばされたが、陽川に一時勝ち越しとなる適時三塁打を浴びて降板した。

(日刊)


DeNAラミレス監督、サヨナラ勝ちに「2人に救われた」ソト、宮崎の一発に感謝 レオン - 2018/09/18(Tue) 05:22 No.40776

ぽりぽり  「DeNA6−4阪神」(17日、横浜スタジアム)

 DeNAが劇的なサヨナラ勝ちを収めた。同点の延長十回2死一塁から、ネフタリ・ソト内野手が阪神の守護神・ドリスの甘く入ったフォークを捉え、左翼席へ運ぶこの日2本目となる33号2ランを放った。

 お立ち台でソトは「うれしい。昨日、ああいう負け方をしているので、やり返してやろうという気持ちだった」と喜びを表した。

 敗色濃厚の試合だった。前日に22年ぶりの20失点で大敗し、中継ぎ投手をつぎ込んでいたため、アレックス・ラミレス監督は「投手が足りなかった」と説明。同点の七回からセットアッパーのパットンを投入し、その裏に2死三塁の好機を迎えたが代打を送らずにパットンを打席へ送り、結果は空振り三振で好機を逸していた。

 さらに八回には続投のパットンが1死二塁から陽川に右越えの勝ち越し適時打三塁打を浴び、作戦は裏目。それでも直後の八回裏2死無走者から宮崎が左翼ポール直撃の同点弾を放ち、延長戦へともつれ込んでいた。

 ラミレス監督は「2人に救われた?そうだね。彼らが打っていなかったら勝てていない」とし、「僕も監督としてミスをする。それも試合の1つだが、試合で起きた責任は僕が負わないといけない」と反省の弁を述べた。これでDeNAは1日で最下位を脱出。3位・巨人に再び1・5差と迫った。

(デイリー)


点とられすぎ。 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/16(Sun) 20:46 No.40768
墜落・・・ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018091603.html


DeNA・ラミレス監督「誰にでも初めてっていうのはある」自身初、22年ぶり20失点にがっくり レオン - 2018/09/16(Sun) 21:14 No.40770

墜落・・・ 単独表示 セ・リーグ DeNA4―20阪神 ( 2018年9月16日 横浜 )


<D・神>選手交代を告げ、ベンチへ戻るラミレス監督(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ


 阪神に2度のビッグイニングを作られ、4―20と大敗したDeNAのラミレス監督はさすがに元気がなかった。

 「今シーズンでもっとも重要な試合になる」と話していた1戦でまさかの大敗。試合後、「これも試合の1つだと思います」と静かに切り出した指揮官は「多分、私が監督になってから初めてこれだけ得点されたと思うんですけど、誰にでも初めてっていうのはあると思うので、これも試合の1つかなと思います」と1996年8月27日のヤクルト戦以来22年ぶりとなる20失点に肩を落とした。

 先発マウンドに送り出した左腕・今永が3回途中6失点KOされると、リリーフした2番手左腕・田中健も投手の藤浪に満塁弾を浴びるなど2/3回で5失点と炎上。5番手右腕・三嶋は7回を3者凡退に仕留めたが、2イニング目に入った8回は6安打を打たれて7失点、6番手左腕・砂田もリリーフに失敗して2点を失った。

 これで4連敗となった今永について「ちょっとバランスが悪かったかなと。制球もあまり良くなかった」と評したラミレス監督は「今永だけではなくて、出て来た投手の多くがちょっときょうはコントロールも苦しみましたし、かなり打たれてしまったかなと思います」とがっくり。それでも最後まで声援を送ってくれたファンに向けてのメッセージを聞かれると、「きょうはこういう負け方をしましたけど、ベストを尽くして、あした勝ちたいと思います」と言い切った。

(スポニチ)



DeNA・乙坂 2年連続メキシコのウインターリーグに参加 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/16(Sun) 21:13 No.40769
ん〜。。。  DeNAは、乙坂智外野手(24)が今季終了後、メキシコでのウインターリーグに参加すると発表した。ヤキス・デ・シウダ・オブレゴンに所属し、期間は来年1月下旬まで。

 同リーグでの武者修行は2年連続となり、球団を通じて「昨年ウインターリーグでプレーしたことによって、技術的なことはもちろん精神面でも学ぶことが多くあり、自分自身をさらに成長させるため、今年も参加することになりました。ベイスターズの勝利に貢献できるよう、メキシコの地でひとつでも多くのことを吸収し、成長した姿をファンの皆さんにお見せしたいと思います」とコメントした。

(スポニチ)

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去年はシーズン中も活躍できたが。今年はさっぱり。効果があったのかどうか分からん。


平良が菅野に投げ勝つ日がこようとは。 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/15(Sat) 21:20 No.40765
めがてん https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018091501.html


DeNAラミレス監督 古巣巨人斬りの平良を絶賛「予想より素晴らしい」 レオン - 2018/09/15(Sat) 21:23 No.40766

を手玉♪ 単独表示 ファンとタッチするDeNA・平良=横浜スタジアム(撮影・棚橋慶太)

 「DeNA3−1巨人」(15日、横浜スタジアム)

 DeNAアレックス・ラミレス監督が古巣の巨人から初勝利を挙げた平良の投球を絶賛した。

 今季本拠地最後の巨人戦の先発に、山口俊の人的補償で獲得した平良を指名。エース菅野との投げ合いに勝ち、下馬評を覆す投球に「私が予想していたよりも素晴らしいピッチングをしてくれた」と褒めちぎった。

 16日からは本拠地の横浜スタジアムで阪神2連戦。最下位の阪神には今季5勝14敗と大きく負け越している相手。「タイガースとは簡単な試合にならないと思うが、明日の試合が今のところ、今年で一番重要な試合になると思う。しっかり準備をして勝てれば」と苦手の虎相手に、勝ちきる強い思いをにじませた。

(デイリー)



【DeNA】平良、古巣巨人から初勝利「本当に最高」 7回途中2安打8K1失点 レオン - 2018/09/15(Sat) 21:27 No.40767

ぅひゃひゃ 単独表示  DeNA・平良拳太郎投手(23)が15日、古巣巨人戦2度目の先発で初勝利を挙げた。7回途中2安打8奪三振1失点と好投した。

 圧巻は2点リードの5回だった。岡本を外角のカットボール、続く阿部を外角の直球、亀井を外角直球で3者連続三振。流れを渡さなかった。

 初対戦となった先月21日(横浜)は6回4失点で黒星。「前回は逃げていたので攻めた」と、ストライク先行で、四死球も0だった。球界を代表する投手である菅野に投げ勝ち、お立ち台に上がった右腕は「徐々によくなっていった。本当にうれしい。本当に最高です」と笑顔を見せた。

 古巣にも「ここで成長した姿を見せられたらと思っていたのでよかった」と感謝した。

 チームは連勝で5位浮上。3位の巨人に1・5差に迫った。

(報知)



井納良く投げた! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/14(Fri) 22:31 No.40759
Good https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018091401.html


DeNAパットン激高!検証→死球→初の異議で退場 レオン - 2018/09/14(Fri) 22:38 No.40760

ぐるぐる 単独表示 <DeNA4−2巨人>◇14日◇横浜

リクエスト制度が採用された今季、初めての異議による退場者が出た。

8回、DeNAスペンサー・パットン投手の投球が、巨人岡本和真内野手への死球かスイングかのリプレー検証の結果、死球と判定されたことに対し異議を唱えた。

退場を言い渡されると、さらに激高。グラブをたたきつけて怒りをあらわにした。即座にベンチから光山英和バッテリーコーチらが飛び出し、身をていして止めに入った。リクエスト制度は今季から導入された新ルールで、この判定による退場者が出たのは初めて。

(日刊)


Jiletta Patton
@jiletta
· 8時間
In all these years I’ve never seen my husband get ejected, so that was fun. 🤷🏼‍♀️


Spencer Patton

@SBPatton
That’s because I’ve never been ejected.



DeNA井納 大学の先輩・加賀に贈る6勝「寂しい思いある」 レオン - 2018/09/15(Sat) 05:50 No.40762

を手玉♪ 単独表示 セ・リーグ DeNA4―2巨人 ( 2018年9月14日 横浜 )


<D・巨>6回2/3を5安打1失点で6勝目を挙げた井納(撮影・島崎忠彦)
Photo By スポニチ

 先発・井納も先輩に白星を届けた。上武大で1学年上だった加賀が今季限りで現役を引退。「後輩思いの先輩。寂しい思いはあるけど、加賀さんのことを思いながら投げました」。

 7回に大城にソロを被弾するまでは無失点投球。直後に右上腕部に張りを訴えて緊急降板したが、6回2/3を5安打1失点で6勝目を手にした。張りについては「大丈夫です」と軽症を強調した。

 ▼DeNA・山崎(9回を3者連続三振で締め、2年ぶり3度目の30セーブ到達)堂々と自分のやれることをやってきた結果。セーブの数が増えるほど、チームの仲間に感謝している。

(スポニチ)



筒香 惜別34号 横浜高進学のきっかけ98年夏…後藤先輩に感謝 レオン - 2018/09/15(Sat) 05:56 No.40764

ざっつぐ〜 単独表示 セ・リーグ DeNA4―2巨人 ( 2018年9月14日 横浜 )


<D・巨>5回2死、筒香は左越えソロを放つ(撮影・荻原 浩人)                                                                                                                                            
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 母校の先輩へ感謝を告げる一発だった。2―0の5回2死。DeNA・筒香は、内海の投じた外角低めの直球を見逃さなかった。「体が自然と反応した。素直にバットが出た」。左翼席最前列に飛び込む34号ソロは、10打席無安打に封じられていた内海から放った今季初安打だった。

 この日、横浜高の先輩・後藤が引退会見を行った。「技術面でも精神面でもいろいろ教わった。そういう先輩が去っていくのは寂しいですね」。打者としてだけでなく、主将として壁にぶつかった時には助言を求めた。「後藤さんから見たチームというのを聞いたこともある」。いつも的確なアドバイスが返ってきた。

 98年夏、甲子園で松坂を擁する横浜とPL学園との一戦を観戦したことが、和歌山から進学先を決めるきっかけになった。「松坂さんだけでなく、周りの選手もみんな目立っていた。凄く印象が強かった」。3番打者として打線をけん引していた後藤も、筒香少年にはまばゆく見えた。憧れの存在とプロで同じユニホームを着て戦うことになるとは想像もしていなかった。

 一発で球団の歴史にも名を刻んだ。今季巨人戦で放った本塁打は12本目。球団では67年の桑田武に並ぶシーズン最多記録だ。「打ててチームが勝てたことがうれしい」と記録にこだわりを示さないが、これ以上ない形で先輩に成長した姿を見せることができた。

 最下位ながら3位・巨人とは2・5ゲーム差にまで近づいた。引退会見で後藤は「CS争いにいられない選手もいるので、(1軍メンバーには)チームの代表として、最後は笑顔で終わってほしい」と言った。願いを体現するかのような勝利だった。(重光 晋太郎)

 ≪巨人戦は最多の12本≫筒香(D)が34号ソロを放ち、セ本塁打争いで最多の丸(広)に1本差とした。カード別に見ると、巨人戦は最多の12本目。巨人戦でシーズン12本塁打以上は、73年田淵(神)の16本を筆頭に延べ9人目。左打者では84年掛布(神)に並ぶ最多本数で、チームでも大洋時代の67年桑田に並ぶ51年ぶりの最多タイ記録になった。

(スポニチ)



引退のDeNA後藤 盟友・松坂の言葉に「涙が出た。松坂世代で幸せ」 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/15(Sat) 05:54 No.40763
涙 単独表示 引退会見で現役生活を振り返る後藤(撮影・島崎忠彦)
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 DeNAの後藤武敏内野手(38)と加賀繁投手(33)が14日、横浜市内の球団事務所で引退会見を行った。

 後藤は16年間の思い出を聞かれ「かあちゃんが亡くなって…その年に日本一に貢献できたこと」と声を詰まらせた。08年5月、母・あや子さんが57歳で死去。その後に1軍昇格し自己最多の12本塁打を放った。横浜高時代の98年に松坂(中日)らと甲子園春夏連覇。松坂は13日の阪神戦に勝った後、後藤ら同世代の名を挙げた。「ニュースを見て涙が出た。(今季残り試合)対戦できなくても気持ちで十分。松坂世代の一人でいられたことは幸せ」と感謝した。

 救援で活躍した加賀は「多少悔いは残っているけど、ホッとした気持ち」と話した。

(スポニチ)



DeNAソト31号 来季から2年契約合意 ロペスにも残留要請へ 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/15(Sat) 05:48 No.40761
ざっつぐ〜 セ・リーグ DeNA4―2巨人 ( 2018年9月14日 横浜 )


<D・巨>5回2死、ソトは2者連続となる中越えソロを放つ(撮影・三島 英忠)
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 DeNAのソトが5回、筒香に続く連弾をバックスクリーン右に叩き込んだ。

 1年目の今季は89試合で打率.303、74打点、31本塁打の好成績を残しており、来季から2年契約を結んで残留することで合意。球団幹部は「これだけの成績を残している。必要な戦力」と高く評価し、ソトも「長くベイスターズでプレーしたい」と話している。また、球団はロペスにも来季の残留を要請する。

(スポニチ)


・・・ 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/13(Thu) 19:52 No.40755
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018091303.html


DeNA・飯塚 直球に手応えも…2被弾で6敗目「修正できなかった」 レオン - 2018/09/14(Fri) 03:38 No.40756

はふ〜 単独表示 セ・リーグ 広島4―0DeNA ( 2018年9月13日 マツダ )


<広・D>3回1死一塁、鈴木(奥)に2点本塁打を浴びる飯塚(撮影・北條 貴史)
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 DeNAの飯塚悟史投手(21)は13日の広島戦(マツダ)に先発したが、3回を6安打4失点で6敗目(1勝)を喫した。

 「直球の感覚が良かっただけに悔しい。変化球の精度が良くなかった。カウントを悪くして、ストライクを取りにいくところを打たれた」と飯塚。

 2回は先頭の松山に先制ソロを浴びた。1ボールから2球目の117キロカーブが甘く入り右翼席へ運ばれた。

 3回は1死一塁で4番鈴木を迎え、スライダーが3球続けて外れカウント0―3に。4球目のフォークが甘く真ん中に入り、左翼最最上段まで飛ばされた。

 6月27日の阪神戦以来、2カ月半ぶりの1軍マウンド。再調整している間は、直球の質を高めようと磨いてきた。その直球は最速146キロを計測。3回に菊池から143キロ直球で空振り三振を奪うなど、随所に力強さはのぞかせていた。

 「試合の中で修正することができなかった。不要な四球も出しリズムも悪かった。早いイニングでの降板で、中継ぎ陣に負担をかけてしまい申し訳ないです」と久しぶりのマウンドは収穫と同時にそれ以上の課題が残り、反省の弁が続いた。

(スポニチ)



【DeNA】リーグV完全消滅…飯塚3回2被弾4失点KO レオン - 2018/09/14(Fri) 03:45 No.40758

がーん  ◆広島4―0DeNA(13日・マツダ)

 首位広島に完封負けを喫したDeNAは、今季19試合を残してリーグ優勝の可能性が完全に消滅した。

 6月27日の阪神戦(横浜)以来、約2か月半ぶりの1軍登板だった先発の飯塚悟史投手(21)は、初回1死二塁のピンチはしのいだものの、2回に先頭・松山にカーブを右翼席に運ばれ先制を許した。3回にも1死二塁で4番・鈴木にフォークを左翼席へ叩き込まれた。この回、さらに2つの四球でピンチを招くと、田中にもフォークを左前適時打され、3回4失点で降板した。

 今季の成績は1勝6敗と、黒星が大きく先行した4年目右腕は「ストレートの感覚はよかったのですが、変化球の制球が悪く、試合の中で修正することができませんでした。カウントを悪くしてしまい、甘く高めに浮いたボールを打たれてしまいました」と無念の表情。7連戦の厳しい日程の中で与えられたチャンスを生かせず、「早いイニングでの降板となり、中継ぎ陣に負担をかけてしまった」とうなだれた。

 野村ら4投手のリレーに、5回以降は二塁すら踏めなかった完敗に、アレックス・ラミレス監督(43)は「チャンスを作れなかった」と、淡々と試合を振り返った。早くから「まだ2位は狙える」と目標を切り替えている指揮官は、V完全消滅にも、「優勝はできなかったが、“プランB”として2位を目指す。去年と同じように日本シリーズに進んで、頂点に立ちたい」と、改めて逆転Aクラス入りへの意欲をのぞかせた。

(報知)


DeNA、20年連続でV逸 ラミレス監督「またプランBで」 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/14(Fri) 03:42 No.40757
墜落・・・ 単独表示 セ・リーグ 広島4―0DeNA ( 2018年9月13日 マツダ )


<広・D>8回、渋い表情で選手交代を告げるラミレス監督(撮影・北條 貴史)
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 DeNAは広島の4投手に6安打に抑え込まれて零敗。数字上でもリーグ優勝の可能性が消滅し、20年連続でリーグ制覇を逃すことになった。

 ラミレス監督は試合後、打線について「多くはなかったが、2回ぐらいはチャンスをつくれたと思うけど、まあ打つ時もあれば打たない時もあるということだと思います」と淡々。優勝の可能性がなくなったことを聞かれると、「2年連続で優勝逃したがAクラスになり、そして去年は日本シリーズにも行っている。可能性が完全になくなれば、またプランBということで、2位を狙って去年と同じように頂点目指していくだけだと思います」と前を向いた。

(スポニチ)

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プランBも駄目じゃん。

プランCは?



・・・ 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/12(Wed) 21:55 No.40754
はふ〜 https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018091203.html


浜口! 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/11(Tue) 18:41 No.40749
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018091103.html


DeNAソト30号、球団ではタイロン・ウッズ以来 レオン - 2018/09/11(Tue) 21:56 No.40750

ざっつぐ〜 単独表示 広島対DeNA 4回表DeNA無死一塁、ソトは中越え2点本塁打を放つ(撮影・加藤哉)


<広島−DeNA>◇11日◇マツダ

DeNAネフタリ・ソト内野手が、30本塁打をクリアした。

1点リードの4回無死一塁で、2球目をフルスイング。バックスクリーンへ運ぶ2ランを放った。助っ人外国人の1年目での30号は、球団では03年タイロン・ウッズ以来15年ぶり3人目。しかもソトは、1軍定着は5月途中からとあって、規定打席に到達していない中での30発を記録した。「うまく前で捉えることができました。次の打者につなぐ気持ちで、打席に向かいました」とコメントした。

(日刊)



広4-5D(11日) DeNAが競り勝つ レオン - 2018/09/11(Tue) 21:58 No.40751

ぅひゃひゃ 単独表示  7回DeNA2死二、三塁、ロペスが左翼線に2点二塁打を放つ=マツダ

 DeNAが競り勝った。二回に細川が先制打を放ち、四回はソトが30号2ラン。3-1の七回はロペスが2点二塁打を放った。6回1失点の浜口が3勝目。ジョンソンが粘れなかった広島は終盤の反撃も及ばず、3季ぶりの6連敗。

(デイリー)



【DeNA】2年目の細川、今季初スタメン初打席で先制打 レオン - 2018/09/11(Tue) 22:01 No.40752

ざっつぐ〜 単独表示 2回1死一、三塁、中前への先制適時打を放つ細川

 ◆広島―DeNA(11日・マツダ)

 今季初めて1軍登録され、初日から7番・右翼で先発起用された細川成也外野手(20)が、2回の第1打席でいきなり先制適時打を放った。

 1死一、三塁の好機で巡ってきた今季初打席。カウント1―1から内角へのカットボールをライナーで中前に弾き返した。ベンチの起用に応えた若き大砲候補は「ランナーをかえすことだけを考えて、打席に向かいました。タイムリーになりうれしいです」と笑顔を見せた。

 昨年はルーキーながらCS、日本シリーズにも出場。しかし、今季は開幕1軍に残れず、イースタンでも79試合で120三振と粗さが目立った。だが、6月下旬から約1か月間、2軍戦出場も見送って打ち込んだことで「低めのボールが見極められるようになった」と復調。イースタンでは直近の5試合で21打数10安打の好成績で1軍昇格のチャンスをつかんだ。

 4回の第2打席でも中前打を放ってマルチ安打。期待の新星が逆転Aクラスへの起爆剤となりそうだ。

(報知)



引退報告受けた…中日・松坂 後藤に「投げたい気持ちはある」 投稿者:レオン 投稿日:2018/09/11(Tue) 06:23 No.40748
なし 単独表示 横浜高、西武で同僚だった後藤(左)と松坂
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 DeNA・後藤から電話で引退の報告を受けたという中日・松坂は「言葉が出てこなかった。同世代の選手の辞めるというのとは、またちょっと違った思いがあります」と寂しさをにじませた。

 後藤が熱望する直接対決にも「ローテーションの都合で投げられるかは分からないけど、投げたい気持ちはある」と前向き。次回先発は13日の阪神戦が濃厚で、38歳の誕生日を甲子園のマウンドで迎える。

(スポニチ)

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