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梶谷が2軍戦で復帰。 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/18(Wed) 06:17 No.40285
わ〜ぃ 早速ホームラン!


まあ仕方ない。 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/18(Wed) 06:05 No.40282
あせ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018041701.html


DeNA首位陥落 凱旋登板・飯塚好投も8連勝でストップ レオン - 2018/04/18(Wed) 06:07 No.40283

はふ〜 単独表示 セ・リーグ DeNA2―3巨人 ( 2018年4月17日 新潟 )


DeNA先発の飯塚
Photo By スポニチ


 新潟県出身のDeNA・飯塚が初の凱旋登板で今季初勝利を逃した。5回まで1失点。2―1の6回2死から岡本に左前打されたところで降板すると、2番手のエスコバーが亀井に逆転2ランを浴びた。4年目右腕は「勝ちたかった」と悔しそうだった。

 10日の巨人戦でも勝利投手の権利を得て降板したが、7回にエスコバーが逆転を許した。チームの連勝は8でストップ。継投策が裏目に出て、首位から陥落したラミレス監督は「飯塚は良い投球をしてたが、あの段階ではベストの決断」とし、「来週は5試合なので、(飯塚に)一度2軍に行ってもらう。すぐにチャンスは来る」と話した。 (重光 晋太郎)

(スポニチ)



【DeNA】継投失敗で連勝ストップ ラミレス監督「1人出したら代えると決めていた」 レオン - 2018/04/18(Wed) 06:12 No.40284

ん〜。。。  ◆DeNA2―3巨人(17日・新潟)

 DeNAが痛恨の逆転負けで9連勝を逃した。1点リードの6回、2死から先発の飯塚悟史投手(21)が岡本に左前打を許したところで、アレックス・ラミレス監督(43)は継投策に。しかし、2番手のエドウィン・エスコバー投手(25)がいきなり亀井に逆転2ランを浴びた。

 チームの連勝を止め、新潟出身の飯塚の地元白星と今季初勝利も消してしまう結果となった継投について、ラミレス監督は「飯塚は5回までしっかり投げてくれればいいと思っていたが、予想以上によかったので6回も行かせた。1人出したら代えると決めていた」と説明した。

(報知)


DeNA9連勝へ飯塚が先発 巨人は山口俊 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/17(Tue) 05:19 No.40279
ふぁいとっ 一休みも出来ないぞ。


最高コスパDeNA、最高給の巨人倒す!飯塚&東で球団タイ10連勝だ レオン - 2018/04/17(Tue) 05:33 No.40280

いけいけ 単独表示 故郷での登板に向けて調整する飯塚。球場には新潟の地元メディアも集結した (撮影・荒木孝雄)


 8連勝中でセ・リーグ首位のDeNAは16日、球団記録に並ぶ10連勝がかかる17日(ハードオフ新潟)、19日(横浜)の巨人戦に向け、新潟市のハードオフエコスタジアム新潟で調整した。17日に先発する新潟出身の飯塚悟史投手(21)は、凱旋(がいせん)勝利に意欲。19日に先発が見込まれるドラフト1位・東克樹投手(22)=立命大=と合計年俸2350万円の若きコンビで巨大戦力を倒し、1999年以来19年ぶりの記録達成を狙う。

 気温10度と冷たい空気の中、ネックウオーマーを着用した選手の姿も多く見られた。一部の主力選手を除くDeNAナインが約2時間、新潟で精力的に体を動かした。

 「今はスモールベースボールができていて、投打もかみ合っている。相手はタフなチームだが、勝つことを目標にベストを尽くします」

 ラミレス監督は、8連勝中で単独首位に立つチームの状態の良さに自信を示し、17、19日の変則日程で行われる巨人との2試合での球団記録、19年ぶり6度目となる10連勝達成を視界に捉えた。

 初戦は今季年俸850万円の飯塚、2戦目はルーキーで同1500万円の東が先発する。対する巨人は、初戦がDeNAからフリーエージェント(FA)で移籍した同2億3000万円の山口俊で、2戦目は日本ハムからトレードで加入した同7000万円の吉川光。「2350万円vs3億円」の構図となる。

 DeNAは、開幕5試合の先発ローテーション投手の合計年俸も12球団で最もコストパフォーマンスが高い1億910万円。同条件で最高給(9億9000万円)の巨人と対照的だ。今永、ウィーランド、浜口の先発3本柱が離脱する間、19歳右腕・京山が3勝を挙げるなど、まだ実績の少ない若手が奮闘している。その“スカウンティング力”が注目される中、今カードでも若き2人を投入し、記録達成を狙う。

 ブルペンで43球を投げて調整した新潟出身で日本文理高卒の21歳、飯塚は4年目で初の凱旋登板に向け「連勝の重圧がないとはいえないけど、抑えれば打線が打ってくれる。それを信じて投げたい」と言い切った。南場智子オーナーの出身地でもある新潟で勝てば、チームはさらに活気づく。 (湯浅大)

飯塚 悟史(いいづか・さとし)

 1996(平成8)年10月11日生まれ、21歳。新潟県出身。直江津中時代には軟式野球部に所属。日本文理高では甲子園に3度出場し、3年夏に4強進出。2015年ドラフト7位でDeNAに入団。今季成績は2試合に登板、0勝1敗、防御率1.64。通算成績は11試合に登板、1勝4敗、防御率3.74(16日現在)。1メートル88、85キロ。右投げ左打ち。独身。年俸850万円。背番号30。

(サンスポ)



【DeNA】飯塚、新潟凱旋登板・G戦で「いいところを見せて今季初勝利をあげたい」 レオン - 2018/04/17(Tue) 05:42 No.40281

ふぁいとっ  DeNAの飯塚悟史投手(21)が16日、故郷・新潟での登板となる巨人戦(ハードオフ新潟)へ向け、同球場で最終調整を行った。

 同球場では、昨年7月4日の阪神戦でプロ初勝利をかけて登板予定だったが雨で中止。開幕ローテに食い込み、再び手にした凱旋登板のチャンスに「いいところを見せて、今季初勝利をあげたい」と意気込む4年目右腕。6回途中まで無失点だった10日の巨人戦(東京D)から中6日。「1、2番を出すと、3、4、5番には一発がある。打線のつながりを与えないようにしたい」と、改めてG打線への警戒ポイントをあげた。

(報知)


京山! 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/15(Sun) 12:43 No.40273
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018041502.html


DeNA、17年ぶり8連勝!首位がっちり 京山デビュー3戦3勝 レオン - 2018/04/15(Sun) 16:37 No.40275

Good 単独表示 セ・リーグ DeNA6―1中日 ( 2018年4月15日 横浜 )


<D・中>初回2死一、三塁、宮崎の適時二塁打に喜ぶDeNAナイン
Photo By スポニチ


 DeNAが効果的に得点を奪い、中日に完勝。2001年以来17年ぶりの8連勝を果たし、単独首位をキープした。

 初回から首位チームの勢いを見せつけた。神里、筒香の安打などで2死一、三塁とすると、宮崎が右中間への二塁打を放ち2点を先制。その後、互いに得点を奪えずこう着状態となったが、5回1死三塁、大和の左犠飛で1点を追加。7回には筒香、ロペスの適時打で3点を加え、試合を優位に進めた。

 投げては、高卒2年目右腕の京山がテンポ良い投球で中日打線から凡打を山を築いた。5回まで散発2安打無失点。6回2死からアルモンテに右越えソロを浴び、直後にマウンドを降りたが、5回2/3を投げ3安打1失点、6奪三振と好投。前回8日の広島戦(マツダ)で球団初となるデビューから2戦2勝を飾ったのに続き、15年の高木勇(巨人)以来となるデビュー3戦3勝を決めた。

 中日は、先発の笠原が7回途中6失点と粘り切れず、得点はアルモンテの4号ソロによる1点のみ。投打で精彩を欠き、開幕3連戦以来となる同一カード3連敗を喫した。

(スポニチ)



【DeNA】先発・京山、球団史上初の初登板から3戦3勝…17年ぶり8連勝で首位キープ レオン - 2018/04/15(Sun) 17:05 No.40276

らう゛♪ 単独表示 6回途中1失点と好投した京山


 ◆DeNA6―1中日(15日・横浜)試合詳細

 DeNAが2001年以来17年ぶりの8連勝を飾り、首位をキープした。

 初回、宮崎の右中間2点適時二塁打で先制すると、5回に大和の犠飛、7回に筒香の左中間への2点適時二塁打、ロペスの適時打と理想的に点を重ねた。

 先発の京山は6回途中1失点で球団史上初の初登板から3戦3勝をマーク。「調子は悪くなかったです。味方が先に点を取ってくれたことで、楽に投げることができました。イニングの先頭打者をしっかりと抑えられたことが、投球のリズムにつながったと思います。ただ、後半は下半身が使えなくなってしまい、カウントを悪くする場面が多くなってしまったので、次回登板までにしっかりと修正したいと思います」とコメントした。

(報知)



京山3戦3勝 DeNA17年ぶり8連勝 19歳右腕をラミレス監督も絶賛 レオン - 2018/04/16(Mon) 06:26 No.40277

わくわく 単独表示  お立ち台で笑顔の宮崎(左)と京山


 「DeNA6−1中日」(15日、横浜スタジアム)

 強風と雨が伴う“春の嵐”が去った後のハマスタに、さわやかな風が吹き込んだ。DeNAの19歳右腕・京山将弥投手が、百戦錬磨を思わせる堂々の投球を展開。デビューから3戦3勝となり、ハーラーダービー単独トップへと躍り出た。

 初回から直球にチェンジアップ、スライダーなどを織り交ぜ、中日打線を翻ろうする安定感抜群の投球。四回は1死一、二塁の危機も、2死後に高橋を空振り三振に斬り、力強く右拳を握った。

 チーム7連勝中でのマウンドに「すごくプレッシャーはあった」と京山。それでも「自分で途切れさせたらあかんと気合が入った。逆に力になった」と、重圧などみじんも感じさせない内容だった。

 普段はYou Tubeでお笑いコンビ・千鳥の漫才を見て爆笑する普通の19歳。ひとたびマウンドに上がればラミレス監督が「重圧を全く感じさせないほど落ち着いている」とし、筒香も「堂々としている。若いという目で見ていない」と一目を置く存在だ。

 5回2/3を1失点で降板したが、防御率1・10もリーグトップ。指揮官が新人王について「いずれ彼の名前が候補に出ることは間違いない」と早くも言及するほど。チームを17年ぶりの8連勝に導いた右腕が、旋風を巻き起こそうとしている。

(デイリ−)



【DeNA】2年目・京山デビューから3戦3勝 チームは17年ぶり8連勝 レオン - 2018/04/16(Mon) 06:31 No.40278

ぅけけっ 単独表示 8連勝しファンの声援に応えるラミレス監督(左端)らDeNAナイン(カメラ・能登谷博明)


 ◆DeNA6―1中日(15日・横浜)

 DeNAは高卒2年目の京山が6回途中1失点と好投。打線はクリーンアップ3人がそろって打点を挙げ、01年8月以来の8連勝を飾った。

 京山は球団史上初となるデビューから3戦3勝で勝利数、防御率でリーグ2冠とした。先発陣が絶好調で、ラミレス監督は4試合しかない今週、誰を投げさせるかうれしい悩みを抱える。99年など計5度記録した球団記録の10連勝まで、あと2つだ。

 小さくガッツポーズを作った。京山は唯一のピンチを抑えるとポーカーフェースを少しだけ崩した。2点リードの4回2死一、二塁。高橋をチェンジアップで空振り三振に抑えた。「自分で連勝を止めたらアカンとプレッシャーを感じて気合が入りました」。6回2死、アルモンテにソロを許し降板したが3安打1失点で8連勝を呼び込んだ。

 滋賀・近江高出身の16年ドラフト4位右腕。高卒2年目で開幕ローテに入り、球界では15年高木勇(当時巨人)以来、球団では史上初となるデビューから3戦3勝だ。「まさかできるなんて思っていなかった。びっくりしています」。1・10の防御率、勝利数ともにリーグトップだ。

 直球の最速は144キロだったが数字以上のキレがあった。チェンジアップ、カットボールはいつでもストライクを奪える制球力がある。原点は近江高伝統の「三角」という練習メニュー。高2の冬、本塁と両翼ポールを正三角形に結んだ距離を1分以内で9本。それを2日に1度繰り返した。「きつかったけど冬を越えたら制球が自然とよくなった」と下半身が安定しボールを操れるようになった。

 マウンドでは感情を表に出さない。寮の自室ではお笑いコンビ千鳥をユーチューブで見て「声を出して笑います。(グラウンド外では)楽しんでます」と言うが、試合では無表情を貫く。19歳に見えない落ち着きに主将の筒香も「いつも堂々としている。若いからという目で見ていない」と一目を置くほどだ。

 若い投手陣の好調ぶりにラミレス監督は「先発に勝ちが続いている。うれしい悩み。誰を使うか…」。17〜22日に4試合しかない中、京山、飯塚、東、バリオス、右肘痛が完治したウィーランドまで万全。うれしい誤算となっている。

 まだ4月とはいえ、この成績が続けば京山に新人王の可能性も出てくる。「取れるなら取りたいです。今日の投球はそれなりの出来。まだまだだし、イニングを稼げるように頑張ります」。開幕前には無名だったシンデレラボーイが大型連勝をつないだ。(岸 慎也)

(報知)



バリオス! 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/14(Sat) 13:50 No.40267
ふぁいとっ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018041402.html


ラミレス監督、破竹の7連勝「今はいい野球をやっているので続けたい」 レオン - 2018/04/14(Sat) 17:38 No.40268

Good 単独表示 セ・リーグ DeNA2―0中日 ( 2018年4月14日 横浜 )


<D・中>決勝本塁打の筒香がロペス(左)とジャンプしてタッチ
Photo By スポニチ


 DeNAは投打がかみ合い14日の中日戦(横浜)に2―0で勝利し、2005年9月以来13年ぶりの7連勝を飾った。打線は3番筒香の4号ソロと4番ロペスの3号ソロで主軸が今季初アベック弾。投手陣は先発バリオスが6回0/3を無失点と粘投。救援陣もエスコバー、パットン、山崎が好投し、今季初の零封リレーを完成させた。

 試合後ラミレス監督は「チーム一丸でつかんだ勝利。投手陣が全員すばらしかった。打線も筒香とロペスが本塁打を放ち、いい試合だった」とコメント。

 単独首位で迎えた一戦。「チームの雰囲気はいい。首位に立っているとは考えてなく、1試合1試合勝てるように頑張っている」と一戦必勝を強調。13年ぶりの7連勝に「久しぶりだが、今はいい野球をやっているので続けたい」とファンに誓った。

(スポニチ)



DeNA・ラミレス監督、バリオスのけん制絶賛「こちらに流れが来る」  レオン - 2018/04/14(Sat) 21:23 No.40270

ょしよし  (セ・リーグ、DeNA2−0中日、2回戦、DeNA2勝、14日、横浜)DeNAのバリオスが七回途中無失点で2勝目を挙げ「全ての球種を使い、捕手とも意思疎通が取れてリズム良く投げられた」と手応えを口にした。先頭打者の大島に右前打を浴びた一回は、直後の打者の時に素早いけん制で刺した。

 ラミレス監督は「大島がけん制でアウトになることは、ほとんど見たことがない。そういうものでこちらに流れが来る」と絶賛した。

山崎(7戦連続無失点で7セーブ目)
「いいパフォーマンスができている。もっともっと上げていきたい」

ロペス(四回に3号ソロ)
「完璧でした。筒香も打ってくれてうれしいし、試合に勝ててうれしい」

(サンスポ)


DeNA筒香 13年ぶり7連勝弾 4発全て白星街道中 レオン - 2018/04/15(Sun) 06:39 No.40271

ふぁいとっ 単独表示 セ・リーグ DeNA2―0中日 ( 2018年4月14日 横浜 )


<D・中>初回2死、筒香(手前)は右越えソロを放ち雄叫びを上げる
Photo By スポニチ

 DeNAの筒香嘉智外野手(26)が14日の中日戦の初回に右中間4号先制ソロ。3試合ぶりの一発が決勝弾となり、チームを05年9月以来、13年ぶりとなる7連勝に導いた。連勝期間中に4本塁打を放ち、うち3本が先制弾。13試合で4本塁打は自己最速タイペースと、主砲がバットで首位のチームをけん引している。

 横浜スタジアムでの今季1号は、チームの勢いを象徴するものだった。初回。筒香の打球はぐんぐん加速し、右中間席最上部の看板に直撃。弾道測定器「トラックマン」は飛距離135メートルを計測した。先制点となる4号は、13年ぶりの7連勝をたぐり寄せる殊勲打となった。

 「先制点を取ることができて、本当によかった。横浜で今季初めての本塁打。勝ち試合で打ててうれしい」

 初対戦のジーを前にしても、自然体を貫いた。「データにとらわれすぎないように。来た球をいつも通り打つ」と、2ボールからのカットボールを完璧に捉えた。全て先制点を奪っての7連勝は球団では創設1年目の1950年以来となった。そのうち3本が筒香の先制弾。主砲が大型連勝へと導いている。

 昨季は22試合目で1号だったが、今季は13試合目で4本。44本塁打、110打点で2冠となった16年と同じペースで「体の中も、気持ちの面でも去年とは全く違う」と手応えを口にする。春季キャンプから打撃フォームの試行錯誤を重ね、生活習慣、食生活も変えた。その取り組みに自信を持ち、相手の投球に対し、自然と体が反応できる状態を保っている。

 主将4年目を迎え、“動”から“静”へと立ち位置を変えた。若手が多いDeNA。ロッカールームでは静かに選手の立ち居振る舞いに気を配る。「今は何も言わなくても大丈夫」と若手の積極性を引き出す一方で「なぜ勝ったか、負けたのかを考えないと見失うものがある」と語る。気の緩みが見えれば即座に軌道修正をする準備をしている。シーズン全体を見据える主将の姿がある。

 「彼の本塁打は勢いがつく。続けてほしい」とのラミレス監督の言葉に「これからもチームを勢いづける一打を打ちたい」と筒香も呼応した。98年以来、20年ぶりのリーグ優勝へ、大黒柱を中心に白星を積み上げていく。 (中村 文香)

 《今季の本塁打は4本とも7連勝中》筒香(D)が先制4号。今季の本塁打は4本とも7連勝中にマーク。うち先制本塁打は8日広島戦、11日巨人戦に次いで3本目。自身先制弾のシーズン最多は16年の6本だが、昨年の3本に早くも並んだ。

(スポニチ)



「彼は抹消しました」/ラミレス監督 レオン - 2018/04/15(Sun) 16:35 No.40274

いけいけ <DeNA2−0中日>◇14日◇横浜

 DeNAが05年以来、13年ぶりの7連勝を飾った。筒香が決勝打となる特大の4号先制ソロ本塁打を放った。投げては先発バリオスが好投し、無失点リレーで中日打線を封じた。

 アレックス・ラミレス監督は「先発に勝ちがついているのはうれしい。誰を使うか難しいが、基本的にはバリオスは1軍。石田を抹消する。1週間スキップして次いつ投げるか考える」。

 5回に四球で出塁した楠本が、次打者嶺井の右飛の間に、一塁へ戻らずタッチアウト。

 「ああいうプレーは流れが相手にいってしまう。彼はヒットは出ていないがスランプだとは思っていなかった。野球は流れが重要。そこで流れを相手に渡さないために交代した」と、7回の守備からベンチに下げた。

 「よくやっていい選手だが、ああいうプレーは相手に流れがいく。今日(実際の手続きは15日付)彼は抹消しました」と2軍降格を明言。

(スポニチ)


おすすめアルバム! 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/15(Sun) 11:10 No.40272
ざっつぐ〜 単独表示 https://thegamesweplayuk.bandcamp.com/album/g-h-o-s-t-s-the-
second-compilation-by



ムードメーカーDeNAドラ7宮本が1軍にいる理由 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/14(Sat) 17:58 No.40269
Good 単独表示 DeNA新人選手たちは休日を利用して沖縄ワールドを訪問し、東(右から2人目)は宮本(右)に押しつけられた幸運の白ヘビに嫌々ながらもキスをする。表情をこわばらせてその様子を見る楠本(左)と神里(撮影・滝沢徹郎)

<ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

 DeNAに新たなムードメーカーが現れた。ドラフト7位の宮本秀明内野手(20)は、下位指名から開幕1軍を勝ち取った。快足を買われて、代走での起用がオープン戦から増えていくと、春季キャンプから1軍のまま開幕を迎えることになった。

 明るいキャラクターから、ベンチでもムードメーカーの一役を担っている。3月17日オリックスとのオープン戦。京セラドームでイニング間に行われた「ラジオ体操」のイベントで、ベンチから飛び出した。筒香から「行け、行け!」と背中を押され、最後までベンチ前でやり切った。ファンの間でキャラクターが知られることになったのは開幕3戦目。横浜スタジアムでのヤクルト戦、ダチョウ倶楽部が5年連続で始球式に登場した。上島竜兵とケンカからのチュウ。この伝統芸能を、チームを代表しやり切った。会場を温められたその日、チームは今季初勝利を収めた。

 イベント後の周囲からの反響は上々だったようで、宮本は「僕、ばかになるのは大丈夫なんです。そういうのは全然やれます。ただ、空気を読みながら、やり過ぎないようにすることは気をつけてます」。ルーキーにして、チームの中で思い切りの良さ、やり切る度胸、前向きな性格を発揮している。

 もちろんそれだけではない。1軍にいる理由は明確にある。50メートル走6秒の快足に、二遊間を守れる守備力を持つ。終盤の追い上げ、守備固めに貴重な戦力の1人。存在感はまだまだこれから増していくに違いない。【DeNA担当 栗田成芳】

(日刊)



今日も見事な逆転勝ち! 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/13(Fri) 23:56 No.40261
Good https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018041302.html


DeNA 6連勝で単独首位浮上!中日の連勝は4でストップ レオン - 2018/04/14(Sat) 00:00 No.40262

Good 単独表示 セ・リーグ DeNA6−5中日 ( 2018年4月13日 横浜 )


<D・中>7回、大和が中前に同点となる適時安打を放ち、上田コーチとタッチ
Photo By スポニチ


 DeNAが中日に競り勝ち、16年5月以来の6連勝をマーク貯金も2に増やし、15年7月15日以来、ラミレス政権では初となる単独首位に浮上した。中日の連勝は4でストップ。

 DeNAは2回、宮崎の2号ソロで先制。逆転された3回には1死二塁で大和がタイムリーを放ち追いついた。6回には1死満塁から嶺井の犠飛で1点を返し2点差に。7回には代わった又吉を攻め、先頭の乙坂が粘って四球を選ぶと倉本のタイムリー二塁打で1点差。続く神里のバントが野選となり、盗塁も決め無死二、三塁とし、大和が同点のタイムリー。さらにロペスの三ゴロ間に勝ち越し点をマークした。

 開幕投手を務めた石田が7回を投げ7安打5失点(自責2)も、今季初勝利。井納が初セーブ。

 中日は 1点を追う中日は3回、二塁打の大島を塁に置き、京田のタイムリーで追いつき、続くアルモンテのタイムリーで逆転。その裏に追いつかれたが、5回には2死一、二塁でビシエドが3号3ランを放ち勝ち越した。だが、2番手・又吉が誤算、再び逆転されると追いつけず、1日で借金生活に逆戻りした。

(スポニチ)



DeNA石田 今季3度目の先発で待望の初勝利「たくさん援護してくれて」と感謝 レオン - 2018/04/14(Sat) 00:04 No.40263

を手玉♪ 単独表示 セ・リーグ DeNA6−5中日 ( 2018年4月13日 横浜 )


<D・中>力投するDeNA先発・石田
Photo By スポニチ

 DeNAの開幕投手を務めた石田が今季3度目の先発で待望の初勝利を手にした。

 2回2死から4連打で2失点。5回はビシエドに3ランを浴びたが、救援陣が登板過多の状況で7回まで投げ抜き「野手がたくさん援護してくれて、粘り強く投げられた」と息をついた。

(スポニチ)



3年ぶり首位のDeNAラミレス監督「スモールベースボールができたのが勝因」 レオン - 2018/04/14(Sat) 00:07 No.40264

わくわく♪ 単独表示  2年ぶりの6連勝で首位に立ち、タッチを交わすDeNAナイン=横浜


 「DeNA6−5中日」(13日、横浜スタジアム)

 DeNAが逆転勝ちで6連勝。貯金を2として3年ぶりの首位に浮上した。

 首位に立ったラミレス監督は「勝ったことにうれしく思っています。見事に追いついてそして逆転。リーグを代表するリリーフのピッチャーから打ててよかった」と喜んだ。

 2点を追う七回だった。乙坂の四球を足がかりに倉本の適時二塁打で1点を返し、続く神里が送って大和の中前適時打で同点。ロペスの内野ゴロで決勝点を奪った。指揮官は「倉本の二塁打で点をとって神里のバント。あれはスピードを使った野球、スモールベースボールができたのが勝因だと思います」と胸を張った。

 阪神からFA移籍した大和は、三回にも一時同点となる適時打を放ち2安打2打点。本拠地で初めてお立ち台に上がり「最高でーす」を3度繰り返した。2度の同点打を「とにかく後ろにいい形でつなげられるように打席に立ちました」と振り返り、6連勝でチームは首位に立った。「いい勢いができているのでまだまだ続けていかないといけないと思いました」と一緒にお立ち台に上がった倉本とともにチームをけん引する。

(デイリー)



DeNA単独首位もラミレス監督緩まず…中日警戒 [2018年4月13日23時18分] レオン - 2018/04/14(Sat) 00:11 No.40265

ざっつぐ〜 単独表示 DeNA対中日 6連勝しファンにあいさつするDeNAラミレス監督(左)とナイン(撮影・滝沢徹郎)



<DeNA6−5中日>◇13日◇横浜

 DeNAが逆転勝ちで6連勝、単独首位に立った。

 2点を追う7回、先発石田の代打・乙坂が11球粘って四球。倉本、大和の適時打で追い付いた。なお1死一、三塁でロペスが三ゴロを放ち、逆転に成功した。

 先発石田が7回5失点で今季初勝利。9回は連投の山崎ではなく、井納が抑えた。アレックス・ラミレス監督のコメント。

 「相手はリーグを代表するリリーフ。打てて良かった。7回はスピードを使った野球ができた。キャンプから取り組んできて、去年できなかった事を使えている。石田は7回113球。よく投げた。中日も相当、いい野球をしている。初戦に勝てたことは大きいが、甘く見てはいけない」。

(日刊)



DeNA999日ぶり単独首位 ラミ監督初、新加入・大和が逆転呼んだ レオン - 2018/04/14(Sat) 09:31 No.40266

にやり 単独表示 セ・リーグ DeNA6―5中日 ( 2018年4月13日 横浜 )


<D・中>7回無死二、三塁、大和が中前に同点打を放つ
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 初めてのハマスタのお立ち台。DeNA・大和は照れ笑いを浮かべながら「最高です!」を4連発した。移籍後初打点を含む2打点を挙げ、6連勝となる逆転勝利に貢献。“ハマの大和”としての一歩を踏み出した。

 「今のチームは2、3点差で負けていても逆転できるという雰囲気がある。勝負を左右する場面で打つことができて良かったです」

 2点差の7回、1点を返し、なお無死二、三塁。又吉の内角直球に詰まりながらも中前へ同点打を運んだ。3回には左前へ2―2とする適時打。前日に左膝に自打球を当て、試合前はウオーミングアップを外れていたが、「大丈夫です」と2番の役割を果たした。

 大きな決断があった。6日の広島戦後。坪井打撃コーチらに相談し、右打ちに専念すると決めた。阪神時代の16年オフから両打ちに取り組んできたが「限界でした。キャンプ中も納得する打球がなかった」と振り返る。「右」一本で、3回に左腕・小笠原、7回に右腕・又吉を攻略。「本当にいい方向に出ている。シンプルに考えられるようになった」と手応えを口にした。

 チームは15年7月19日以来、999日ぶりの単独首位に浮上。ラミレス監督は就任以来初の快挙に「feel good!」と笑みを浮かべ「右打ちになって別人のよう。性格も明るくなったように見えるね」と太鼓判を押した。上原、沢村を打ち崩した巨人戦に続き、相手の必勝リレーを砕いた1勝。大和は「いい勢いできている。まだまだ(連勝を)続けていかないと」と言い切った。 (中村 文香)

 《単独は999日ぶり》DeNAが今季初の首位に立った。DeNAの首位は開幕戦に勝った16年3月25日以来だが、単独は15年7月19日以来3年ぶり。15年は球団3度目の前半戦首位ターンを決めたが勝率.500。交流戦の影響で史上初めて勝ち越しチームなしで後半戦に入るという珍現象だった。

(スポニチ)



東、勝て!!! 投稿者:Dr.BOYER 投稿日:2018/04/12(Thu) 18:04 No.40254
こにちわ♪ 神里、先制弾!ロペス2ラン!東、プロ入り初ヒットが初打点、打者一巡。

5−0 初回です!

打線が止まりません!   

 四球連発後マギーに被弾 5−3  プロ入り初勝利の試練だな。

https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018041201.html


DeNA ドラ2神里 プロ1号は先頭打者アーチ「うまく押し込むことができました」 レオン - 2018/04/12(Thu) 20:56 No.40255

わぁい♪ 単独表示 セ・リーグ DeNA―巨人 ( 2018年4月12日 東京D )


1回無死 神里が先頭打者本塁打を放つ
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 DeNAのドラフト2位・神里が、12日の巨人戦でプロ1号を放った。

 プレーボール直後の1回。1ボールからの2球目の141キロ直球を左翼席に運んだ。記念すべきプロ1号は先頭打者アーチとなり「打ったのはストレート。ストライクゾーンにきた球は積極的に打っていこうと決めていた。うまく押し込むことができました」と大喜びだった。

(スポニチ)



DeNA ロペス 看板直撃の超特大弾 賞金100万円とビール1年分獲得 レオン - 2018/04/12(Thu) 20:57 No.40256

ざっつぐ〜 単独表示
セ・リーグ DeNA―巨人 ( 2018年4月12日 東京D )


1回1死一塁 ロペスは左越え2ランを放つ
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 DeNAのロペスが、12日の巨人戦(東京ドーム)の初回に、看板直撃の超特大弾を放った。1点を先制してなおも1死一塁。相手先発・大竹寛の投じた甘い135キロのシュートを完璧にとらえた。

 打球は左翼席上に設置されている「KIRIN一番搾り」の大看板を直撃。球場からどよめきが起きた特大2ランに「完璧です!うまくとらえられて、いいスピンをかけることができた」と自画自賛した。

 ロペスには「東京ドームビッグボード賞」として賞金100万円と「KIRIN一番搾り」1年分が贈られる。

(スポニチ)



DeNA 初回5点で5連勝 ドラ1東がプロ初勝利 今季初の貯金 巨人は6連敗 レオン - 2018/04/12(Thu) 21:53 No.40257

ばんざぁい 単独表示  
セ・リーグ DeNA6―4巨人 ( 2018年4月12日 東京D )


DeNA・先発の東                                                                                                                                                                
Photo By スポニチ
 DeNAが初回に一挙5点を奪い、5連勝。今季初めての貯金となった。ドラフト1位で入団した東がプロ初勝利を挙げた。

 初回、ドラフト2位入団の新人・神里がプロ初本塁打となる先頭打者アーチを放つと、1死一塁でロペスが左翼へ2点本塁打、東、倉本の適時打で加点した。こう着状態だった8回には代打乙坂の犠飛で得点し、試合を決めた。

 東は初回に3四球を許すなど不安定な投球だったが、5回1/3を3失点でしのぎプロ1勝目。三振は7つ奪った。

 巨人は先発の大竹が初回5失点と誤算でチームは6連敗。打線は新オーダーで臨み、1回にマギーの3点弾で反撃したものの、中盤以降再三得点圏に走者を送りながら8回に1点を入れただけだった。

(スポニチ)



【DeNA】ドラ2神里「積極的に打っていこうと」初回先頭プロ初アーチ レオン - 2018/04/13(Fri) 07:28 No.40258

いけいけ 単独表示 1回、先頭打者本塁打を放ち、キャッチャーマスクをつけてナインに迎えられた神里(左)

 ◆巨人4―6DeNA(12日・東京ドーム)

 ブルーに染まった左翼席に打球は吸い込まれた。神里はベンチに戻り、チームメートからヘルメットを取られ、捕手マスクをかぶせられる祝福を受け、ようやく笑顔が出た。1ボールから大竹の144キロの直球を逆方向へたたいた。プロ初本塁打が初回先頭弾だったのはチームでは1994年波留敏夫以来。「昨日(11日)、思うようなスイングができていなかったので積極的に打っていこう」と、前夜の5打数無安打から一転、プロ11試合、44打席目での1号を振り返った。

 ドラフト2位の24歳は俊足を武器に「7番・右翼」で開幕スタメンを勝ち取り、3戦目から1番に。ラミレス監督は「大きい一発。一気に勢いが来てそれに乗って他の打者が続いた」と絶賛。神里は「東は前回もいい投球で勝たせてやれなかった。初回に自分が出て何とかしたいと思っていた」。ドラ2とドラ1の活躍で、チームは勢いに乗っていく。

(報知)



【DeNA】ドラ1東、プロ初勝利&初安打初打点「これがプロで勝つことなんだなと実感」 レオン - 2018/04/13(Fri) 07:30 No.40259

らう゛♪ 単独表示 プロ初勝利でウィニングボールを手にラミレス監督(左)と笑顔を見せる東(カメラ・矢口 亨)

 ◆巨人4―6DeNA(12日・東京ドーム)

 狙い通りの外角低めへ真っすぐに伸びた。見逃し三振に仕留めると、東はほえた。2点リードの5回2死一、三塁。岡本をこの日最速タイ147キロで斬った。「点をとられたら流れが向こうに行く。今日一番、指にかかった球。自信があった」と、最大のヤマ場を抑えた。6回途中6安打3失点でプロ初勝利。チームを5連勝に導き、初めて貯金を作った。

 自慢の制球力が乱れた。初回、自らのプロ初安打初打点などで5点を先制。しかしその裏、先頭・坂本勇から連続四球。マギーに3ランを許した。「体が浮ついた。少しコンパクトにフォームを変えた」と3回以降は無四球で粘った。

 身長170センチ。小さな体に強い意志が宿る。幼い頃から同級生の中でも小さく、指導者から「もっと背が高ければプロにいけるのにな」と言われ続けた。「原点は反骨心。絶対プロに入ってやろう」と胸に秘めた。父・直史さん(50)は「小学生の時、球場で一番高いところにあるマウンドは誰にも譲らないと言っていた」と生まれながらの負けん気で成長した。

 カルシウムを多く含んだ食事などで努力したが父・直史さんが172センチ、母・由紀さんも155センチで「遺伝です。あきらめました」と小さいなりの投球を模索。167センチ左腕のヤクルト・石川を徹底的に研究。本を購入してスクリューの握りを学んだ。開幕2戦目の相手先発だった石川を見て「やっぱりあの投球だ」と心に刻み込んだ。「これがプロで勝つことなんだなと実感しました。でも(内容は)0点。あと何勝するかがチームの順位にかかわってくる」。報われた努力を続け、東が小さな大投手を目指す。(岸 慎也)

(報知)



DeNA、W王子で5連勝!東プロ初勝利&神里が先頭プロ1号 Dr.BOYER - 2018/04/13(Fri) 12:01 No.40260

ほれほれ 単独表示 (セ・リーグ、読売4−6DeNA、3回戦、DeNA3勝、12日、東京D)

 ハマの新人コンビが大活躍!! DeNAは12日、読売3回戦(東京ドーム)に6−4で勝って5連勝。一回にドラフト2位・神里和毅外野手(24)=日本生命=の先頭打者本塁打で先制し、先発した同1位左腕・東(あずま)克樹投手(22)=立命大=が六回途中3失点でプロ初勝利を挙げた。DeNAがシーズン初対戦から読売に3連勝するのは、横浜時代の1996年以来22年ぶり。ライバルをたたき、貯金生活に突入した。

 2試合目でつかんだウイニングボールを手に、東は白い歯をむき出しに初々しい笑顔を見せた。

 「これがプロで勝つということだっていうのを実感しました。想像以上にうれしいです!!」

 一回、マウンドより先に立った打席で、大竹のスライダーを中前に運び4点目を生んだ。5点のリードを背に、二塁走者からヘルメットを脱いで向かった一回の投球は大荒れ。いきなりの連続四球からマギーに3ランを浴びて2点差に詰め寄られたが、ここから必死に踏みとどまった。

 「いいときだけじゃない。悪いときにいかに抑えるかが大事と心がけている」。自己分析し、二回の投球前のキャッチボールから、体の開きを抑えて腕をコンパクトに出す投球フォームに微修正。テンポを取り戻し、三回はゲレーロ、マギーを連続三振。五回二死一、三塁では、岡本を147キロの外角直球で見逃し三振に仕留め、こぶしを握り、思わずほえた。
「克樹」という名前には「苦しいことを“克”服してほしい」という両親の願いが込められている。実は出産前、男子体操の五輪金メダリスト・内村と同じ「航平」が候補だったが、母・由紀さん(49)が苦しんだ末の出産となったため、父・直史(なおひと)さん(45)が「『航平』は優しい感じがした」と選び直した。

 名前の通り、苦境を克服してつかんだウイニングボールは両親へ。「今マウンドに立てているのは2人のおかげ」と、バッグにしまい込んだ。

 粘投を助けたのは同期入団のD2位・神里だ。試合開始から2球目、大竹の141キロの直球をベイ党が陣取る左翼席に突き刺した。球団では1994年の波留敏夫以来、実に24年ぶりの先頭打者弾でのプロ1号。東は5日の阪神戦(横浜)で7回1失点ながら黒星デビューだっただけに「前回いいピッチングをしていたのに勝たせてあげられなかった。何とかしたいという思いがあった」。

 好打に加え50メートル5秒8の“神足”と、堅守強肩を兼ね備え、開幕先発に登用された。桑原に代わって1日のヤクルト戦(横浜)からは「1番打者」を務める24歳が、DeNA打線の斬り込み隊長として躍動している。

 「若い選手が頑張っている。キャンプの頃は、こんな先発ローテーションとは誰も考えなかっただろう。投打がかみ合っていると思う」とラミレス監督。今永、ウィーランド、浜口と昨季計31勝を挙げた柱を欠く中、若い力の台頭で5連勝。巨人には、昨年4勝(8敗)だった東京ドームですでに3勝目。シーズン初対戦から3連勝は96年以来、何と22年ぶりだ。

 「シーズンが始まったら、ルーキーとか言ってられない。若い力を出してチームの活性化をしていけたらと思います」と東は自覚十分。みずみずしい力が、DeNAを前へ前へ推し進めている。 (佐藤春佳)

データBOX
 〔1〕DeNA(前身球団を含む)の巨人3連戦3連勝は昨年6月30日−7月2日(10−12回戦)以来。シーズン1−3回戦で3連勝は1996年(同年最終順位は5位)以来22年ぶり。
 〔2〕神里がプロ初本塁打。初回先頭打者弾だったのは33人目(外国人選手は除く)。新人だと2016年の阪神・高山俊以来2年ぶり11人目で、球団では94年の波留敏夫以来24年ぶり2人目。
 〔3〕東が初勝利。球団の新人が巨人戦初登板で勝利は、06年の山口俊(先発)以来12年ぶりで、左腕では58年の鈴木隆(完封)以来60年ぶり。
 〔4〕同一試合で新人2人がプロ初勝利と初本塁打&勝利打点をマークしたのは、球団では60年10月5日の広島戦(第1試合、波山次郎=勝利、浜中祥和=本塁打&勝利打点)以来58年ぶり。 好打に加え50メートル5秒8の“神足”と、堅守強肩を兼ね備え、開幕先発に登用された。桑原に代わって1日のヤクルト戦(横浜)からは「1番打者」を務める24歳が、DeNA打線の斬り込み隊長として躍動している。

 「若い選手が頑張っている。キャンプの頃は、こんな先発ローテーションとは誰も考えなかっただろう。投打がかみ合っていると思う」とラミレス監督。今永、ウィーランド、浜口と昨季計31勝を挙げた柱を欠く中、若い力の台頭で5連勝。読売には、昨年4勝(8敗)だった東京ドームですでに3勝目。シーズン初対戦から3連勝は96年以来、何と22年ぶりだ。

 「シーズンが始まったら、ルーキーとか言ってられない。若い力を出してチームの活性化をしていけたらと思います」と東は自覚十分。みずみずしい力が、DeNAを前へ前へ推し進めている。 (佐藤春佳)

データBOX
 〔1〕DeNA(前身球団を含む)の読売3連戦3連勝は昨年6月30日−7月2日(10−12回戦)以来。シーズン1−3回戦で3連勝は1996年(同年最終順位は5位)以来22年ぶり。
 〔2〕神里がプロ初本塁打。初回先頭打者弾だったのは33人目(外国人選手は除く)。新人だと2016年の阪神・高山俊以来2年ぶり11人目で、球団では94年の波留敏夫以来24年ぶり2人目。
 〔3〕東が初勝利。球団の新人が読売戦初登板で勝利は、06年の山口俊(先発)以来12年ぶりで、左腕では58年の鈴木隆(完封)以来60年ぶり。
 〔4〕同一試合で新人2人がプロ初勝利と初本塁打&勝利打点をマークしたのは、球団では60年10月5日の広島戦(第1試合、波山次郎=勝利、浜中祥和=本塁打&勝利打点)以来58年ぶり。



平田には勝たせてあげたかったな。 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/11(Wed) 21:16 No.40247
を手玉♪ https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018041101.html


DeNA 怒とう5連打で逆転勝ち 沢村攻略し4連勝 レオン - 2018/04/12(Thu) 01:39 No.40248

どひゃひゃ 単独表示 セ・リーグ DeNA6―3巨人 ( 2018年4月11日 東京D )


<巨・D>8回2死二、三塁、戸柱の適時二塁打に沸くラミレス監督(左から2人目)らDeNAナイン。右端はガックリの沢村
Photo By スポニチ

 DeNAが1点を追う8回に5連打で4点を奪い逆転勝ちし、4連勝を飾った。

 2死から4番手・沢村を攻め、連打で一、三塁とし、代打・乙坂の右中間への2点二塁打で逆転。さらに途中出場の戸柱の2点二塁打と5連打で試合をひっくり返した。

 DeNAは巨人に連勝で4連勝とした。

(スポニチ)



DeNA乙坂 連夜の活躍!8回代打逆転V打「絶対に勝ちたかった」 レオン - 2018/04/12(Thu) 01:41 No.40249

らう゛♪ 単独表示 セ・リーグ DeNA6―3巨人 ( 2018年4月11日 東京D )


<巨・D>声援に応える乙坂
Photo By スポニチ

 DeNAの乙坂智外野手(24)が1点を追う8回に代打で値千金の逆転打を放った。

 2死一、三塁で沢村から右中間を破る2点二塁打。「みんながつないでくれた。何とか点を入れられるようにしようと、打てる球が来たら振ろうと思っていた」と振り返った。

 スタメン出場した前日は8回に上原から中前打を放つなど2安打の活躍で勝利に貢献。この日、8回の5連打を締める2点二塁打を放った戸柱の28歳の誕生日とあって「絶対に勝ちたかった」としてやったりの表情だった。

(スポニチ)



DeNA平田、プロ75試合目での初先発で5回3安打無失点の好投 レオン - 2018/04/12(Thu) 01:46 No.40251

ざっつぐ〜 単独表示 力投する平田(撮影・棚橋慶太) 1枚

 「巨人−DeNA」(11日、東京ドーム)

 5年目のDeNA・平田真吾投手が、プロ75試合目で初先発マウンドに立ち、5回3安打無失点の好投を見せた。「緊張もあったが、先頭を取ったことで気持ちも楽になった」と初回1死から吉川尚に一塁線を破られる二塁打を許すが、落ち着いて後続を抑えた。

 五回も先頭の亀井に右越え二塁打を許し、その後1死三塁の危機を招くが、最後は立岡を左飛に切って、巨人打線に得点を許さない粘りを見せた。

 ラミレス監督は「5、6イニングを投げてやるんだという気持ちよりは、1イニング1イニングを集中して投げてもらいたい」と話していた。その期待に十分に応える投球内容だった。

 六回には筒香が左翼へ先制2ランを放ち、勝利投手の権利を得て降板。2番手・パットンの乱調で同点とされ、プロ初勝利はならなかったが、先発陣に故障が多いチームの窮状に伏兵の躍動が光った。

(デイリー)



DeNA・乙坂「トバさんの誕生日なので絶対に勝ちたかった」 レオン - 2018/04/12(Thu) 01:47 No.40252

ぁははっ  (セ・リーグ、巨人3−6DeNA、2回戦、DeNA2勝、11日、東京D)DeNAが逆転勝ちで4連勝。2−3と1点を追う八回、二死一、三塁から三嶋の代打・乙坂智外野手(24)が右中間へ逆転の2点二塁打を放った。巨人4番手・沢村が投じた内角への直球を迷わず振り抜いた。

 決勝打を放ったヒーローは、この日が28歳の誕生日の戸柱への思いを口にし、お立ち台で笑顔を見せた。 

 ――代打で決勝打

 「野手のみなさんも投手のみなさんも頑張ってたので。みなさんつないでくれて、なんとか点につなげられるようにという思いで打席に入りました」

 ――カウント2−0からの3球目

 「いい投手の方ばかりなので、しっかり自分のスイングできるように。打てる球が来たらしっかり振ろうという気持ちでいました」

 ――打球が右翼手の頭上を越えた

 「きょう、トバさん(戸柱)の誕生日なので。絶対に勝ちたかったので、うれしかったです」

 ――昨日は上原、今日は沢村を打ち崩した

 「チームもみんないい状態なので、また明日球場に来てしっかり準備して、5連勝したいと思います」

(デイリー)


ラミレス監督「2日続けられた」勝ち継投沢村も攻略 レオン - 2018/04/12(Thu) 02:10 No.40253

(ぉ)手玉 <巨人3−6DeNA>◇11日◇東京ドーム

 DeNAが終盤の集中打で逆転し、4連勝を飾った。1点を追う8回2死走者なしから、5長短打を集中。巨人沢村から一挙4点を奪って沈めた。

 前夜8回の上原攻略に続き、巨人の勝ちパターン継投を打ち崩した。2カード連続の勝ち越しを決めたラミレス監督は、「巨人を相手に8回に逆転することは難しい。それが出来たのは集中力を持って臨めたからだと思う。2日続けられて、選手も自信がついたと思う」とたたえた。

 プロ初先発した5年目の平田も5回を3安打無失点に抑える力投。勝ち星こそお預けとなったが「期待以上の投球をみせてくれた。すごく安定していた」と評価した。

(日刊)

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去年の後半の強さが早くも再現。

粘り強くなったね。

あまりの強さに舌を巻くほど。


【11日のファーム情報】DeNA今永1勝 先発で5回3安打2失点 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/12(Thu) 01:43 No.40250
を手玉♪  プロ野球のファームは11日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

 ナイターのDeNA―巨人戦(横須賀)はDeNAが4―2で勝利。左肩不調で2軍調整中の今永が先発し、5回3安打2失点。7三振を奪って1勝目(1敗)を挙げた。1回1安打無失点の藤岡が1セーブ目。巨人先発・中川は3回3安打3失点(自責0)で2敗目(1勝)を喫した。

(スポニチ)


DeNA、上原攻略で3連勝!嶺井がV二塁打、山崎は通算100S 巨人は4連敗 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/10(Tue) 23:29 No.40245
ぅひゃひゃ 単独表示 セ・リーグ DeNA4―3巨人 ( 2018年4月10日 東京D )


8回1死満塁、嶺井の左越え2点適時二塁打で(左から)ロペス、柴田の生還を許した上原
Photo By スポニチ


 DeNAは逆転を許した直後の8回、巨人・上原に5安打を浴びせて3得点。再逆転に成功し、3連勝を飾った。山崎は通算100セーブを達成。

 DeNA先発の飯塚、巨人先発の山口俊、両右腕ともに走者を背負いながらも要所をしのぐ投球。試合は4回まで0―0のまま進んだが、5回にDeNAが倉本の適時打で1点を先制した。

 飯塚は6回途中無失点と好投。だが、3番手のエスコバーが7回1死一塁から代打・長野に2ランを浴びて逆転を許した。

 それでも直後の8回、巨人の2番手・上原から1死一、二塁の好機をつくると、宮崎の中前適時打で同点。さらに乙坂の中前打で1死満塁とすると、嶺井が左越えの決勝2点適時二塁打を放った。

 巨人は長野の2ランで逆転に成功も、ここまで4試合無失点だった上原がまさかの3失点。継投失敗で4連敗を喫した。

(スポニチ)

https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018041001.html



【DeNA】山崎康晃が4年目で通算100セーブ「これからも100%の準備を」 レオン - 2018/04/10(Tue) 23:33 No.40246

を手玉♪  ◆巨人3―4DeNA(10日・東京ドーム)

 DeNAの守護神・山崎康晃投手(25)が、1点リードの9回を3人で締めて今季4セーブ目。プロ入り4年目で通算100セーブに到達した。

 左翼席のベイ党の大声援と康晃ジャンプに送られて登場。「(巨人の)上原さんより大きな声援がうれしかった」と、打者3人にそれぞれ9球ずつを費やしながらも走者を許さなかった。初セーブはプロ入り1年目の2015年3月31日・広島戦(横浜)。通算189試合目での到達は史上6番目のスピード記録だ。今季の目標はもちろん優勝。記念のボードと花束を手に「これからも100%の準備をしていきたい」と意気込んだ。

(報知)


【ファーム情報】DeNA細川が2発!ウィーランド6回無失点10K 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/10(Tue) 23:27 No.40244
を手玉♪  プロ野球のファームは10日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

 DeNAは巨人戦(平塚)に4―1。4番・細川が2号ソロ、3号ソロと2本塁打をマーク。先発・ウィーランドは6回1安打無失点で10三振を奪い1勝目。この試合は両チームが14三振、計28三振だった。巨人先発・大江は6回6安打10奪三振3失点で2敗目。

(スポニチ)


ラミ監督奇襲 1軍未勝利の“中継ぎ職人”平田先発抜てき 11日巨人戦 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/10(Tue) 05:34 No.40242
めがてん 単独表示 先発投手練習でキャッチボールをするDeNA・平田      
Photo By スポニチ


 DeNA・ラミレス監督が今季初の巨人戦で、異例の抜てきで奇襲を仕掛ける。11日の第2戦で5年目右腕・平田のプロ初先発を決めた。先発陣の駒不足を解消するべく、1軍未勝利の中継ぎ職人に白羽の矢を立てた。

 横浜スタジアムでの先発投手練習に参加した平田は戸惑っていた。「びっくりです。めちゃくちゃ緊張すると思います。投げてみないと分からないです…」。青天のへきれきだった。1軍昇格を告げられたのは6日。3日のイースタン・リーグのヤクルト戦は2番手で4回を投げたが「2軍も先発がいないので、そのための調整かと思っていた」と話す。

 1軍では4年間で74試合に登板。全てが救援で、昨季はキャリアハイの33試合に投げた。2月の沖縄キャンプは1軍スタートも、11日の阪神との練習試合は2回5失点で即2軍降格となった。ただ、イースタン・リーグで5試合1勝0敗2セーブ、無安打無失点と圧倒的な数字を残している。篠原投手コーチは「球が強くなって、状態が上がっていると聞いている。(先発起用は)新しいことへの挑戦」と説明する。

 最後に先発したのはHonda熊本時代だ。「プロ初勝利できればという気持ちはあります」。適性は未知数だが、千載一遇のチャンスに燃えている。 (重光 晋太郎)

 ◆平田 真吾(ひらた・しんご)1989年(平元)8月29日生まれ、山口県出身の28歳。豊北から北九州市大を経てHonda熊本へ。12、13年に都市対抗出場。13年ドラフト2位でDeNA入り。通算74試合で0勝3敗、防御率4.68。1メートル82、80キロ。右投げ右打ち。

(スポニチ)

******************************

全部勝たなきゃいけないわけでもないから別にいいけど。



【DeNA】巨人3連戦にフレッシュな先発陣 21歳・飯塚、プロ初先発・平田、ドラ1東 レオン - 2018/04/10(Tue) 06:01 No.40243

を手玉♪  DeNAの先発投手陣が9日、横浜スタジアムで練習を行った。10日からの巨人3連戦(東京D)は初戦から飯塚悟史投手(21)、2戦目はプロ初先発となる平田真吾投手(28)、3戦目はドラフト1位の東克樹投手(22)とフレッシュな3人で臨むことになった。

 先陣を切るのは飯塚。今季初登板となった4日の阪神戦(横浜)は6回2失点と好投も黒星。プロ初の中5日で臨むが「テンポ良く、回の先頭打者に気をつけていきたい」と話した。

 2戦目に抜てきされたのは5年目右腕の平田。過去4年は中継ぎで74試合に登板も先発は2軍でもなかった。今永、ウィーランド故障者が相次ぎ白羽の矢が立った。イースタンで5戦、防御率0・00と好調だけに「チャンスだと思うので全力で投げて次につないでいきたい」と話した。

 3戦目は5日の阪神戦(横浜)で7回1失点と好投した東がプロ初勝利を目指す。

(報知)


筒香大爆発! 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/08(Sun) 21:31 No.40235
ばんざぁい https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018040803.html


DeNA・筒香 2打席連発!今季8試合目ようやく“開花”3安打5打点 レオン - 2018/04/08(Sun) 21:35 No.40237

ばんざぁい 単独表示 セ・リーグ DeNA5―3広島 ( 2018年4月8日 マツダ )


<広・D)>6回無死一塁、筒香は右越えに先制2ランを放つ 
Photo By スポニチ


 横浜の主砲・筒香が8日にマツダスタジアムで行われた広島戦で連続本塁打を放った。

 まずは両軍無得点で迎えた6回だ。無死一塁に大瀬良の直球をジャストミートし、先制の1号2ランを右翼スタンドに運んだ。続く7回には、1死二、三塁からバックスクリーンに3点本塁打を叩き込んだ。

 6、7日の広島戦はいずれも無安打。そのうっぷんをはらすかのように開幕8試合目で3安打5打点と大暴れした。

(スポニチ)



DeNA・筒香が2発5打点で広島に2連勝 19歳右腕・京山は六回途中無失点で2勝目 レオン - 2018/04/08(Sun) 21:40 No.40239

ぅけけっ  (セ・リーグ、広島3−5DeNA、3回戦、DeNA2勝1敗、8日、マツダ)DeNAは、3番・筒香嘉智外野手(26)が0−0の六回にが今季1号となる2ランを放って先制。さらに七回にも2打席連続となる3ラン。日本球界の主砲が全打点を叩き出し、5−3で広島に2連勝した。

 広島の先発・大瀬良を相手に一回以降無安打に封じられていたDeNA。六回、先頭の大和が四球で出塁。続く筒香が2球目の速球をフルスイングした。打球は右翼席に着弾。先制の1号2ランとなった。

 これだけでは終わらない。筒香は七回一死一、三塁で打席に入ると、広島の3番手・九里からバックスクリーン中央に飛び込む3ランを放ち、5−0と突き放した。先発した高卒2年目右腕の京山将弥投手(19)は5回2/3、79球を投げて4安打無失点と好投し、2勝目を挙げた。

(サンスポ)


DeNA・大和、右打席専念で3安打「気持ちの整理がついた」 レオン - 2018/04/08(Sun) 21:42 No.40240

ぅひゃひゃ  (セ・リーグ、広島3−5DeNA、3回戦、DeNA2勝1敗、8日、マツダ)試合前に両打ちをやめて右打席に専念する意向を明かしたDeNAの大和が、今季初の3安打をいずれも右投手から放った。七回はランエンドヒットで広く空いた一、二塁間を抜く、本来得意とする小技も見せ「気持ちの整理がついた。きょうはいい形でできた」とうなずいた。

 阪神時代の昨季から左打ちを始めていたが、開幕から調子が上がらず「限界と思った。中途半端になっていたので絞りたかった」と6日の試合後に首脳陣に申し出たという。吹っ切れたような打棒で今季初の連勝に貢献した。

(サンスポ)


DeNA筒香お目覚め2打席連発 全5得点たたき出しカープ粉砕 レオン - 2018/04/08(Sun) 21:45 No.40241

ざっつぐ〜 単独表示 6回、先制1号2ランを放ち笑顔でナインとハイタッチをかわすDeNA・筒香嘉智=マツダスタジアム(撮影・飯室逸平)


 「広島3−5DeNA」(8日、マツダスタジアム)

 DeNA・筒香嘉智外野手が2打席連続本塁打で全5得点をたたき出し、広島に連勝した。DeNAは今季初の連勝

 主砲に待望の今季初アーチが出たのは両チーム無得点の六回。無死一塁で、広島・大瀬良から右翼席へ運ぶ先制2ランを放った。  筒香は開幕から24打数4安打、打率・167と調子が上がっていなかった。一発出て本来の調子を取り戻したのか七回1死二、三塁で広島3番手・九里からバックスクリーンへ2打席連続の3ランを放った。

 2本の本塁打について「(1本目は)京山が本当に頑張って投げていたので、何とか点を取りたいとつなぐ意識でした。(2本目は)前の打者が必死でつないでくれたので何としてもランナーをかえす気持ちでした」と振り返った。

 昨季は開幕22試合目で初本塁打だったのに対し、8試合目で出た。「自分のことよりチームが勝つことが大事。これからもチームのために全力で頑張りたい」と落ち着いた表情で話した。

 先発の京山は5回2/3を4安打無失点。5人の救援投手を送り込み、広島の反撃を抑えた。

(デイリー)



DeNA・大和「限界でした」…両打ちをやめて右打者に専念 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/08(Sun) 21:38 No.40238
をを♪  DeNA・大和内野手(30)が両打ちをやめ、右打者に専念することを8日、明かした。

 大和は昨季、スイッチヒッターに転向し、打率・280の成績を残していたが、前日7日の広島戦(マツダ)では右投げの広島・九里に対し、左ではなく、右打席に入り左前打を放っていた。8日の広島戦前に取材に応じた大和は6日の夜に坪井打撃コーチらに相談し、7日から右に専念したという。

 「右でいきます。限界でした。これ以上、自分の中で(左が)できなくなる。ある程度はバットを振れるけど、そこから先にいかない。キャンプ中も自分の納得する打球もなく、なんとなくヒットがでている感じでした」

 阪神時代に両打ちに転向したが「1年たてば(他球団の)データもそろって攻めてくる。うまくいかなくなったのが正直なところです」と心境を語った。「いつでも(左打ちを)やめる準備はできていた。すっきりした気持ちです」。表情は明るかった。

(サンスポ)


【ファーム情報】DeNA 完封勝利で単独首位に  投稿者:レオン 投稿日:2018/04/08(Sun) 21:33 No.40236
ぅひゃひゃ  プロ野球のファームは8日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

 DeNAはロッテ戦(横須賀)に8―0で完封勝利。単独首位に浮上した。6回に14年目のベテラン・田中浩の1号3ランなどで一挙7点を挙げた。先発の育成1年目、18歳の中川虎は4回3安打無失点。2番手・熊原が5回1安打無失点で1勝目を挙げた。ロッテは3番手・山本が1回5安打7失点で黒星。

(スポニチ)


いよいよデビュー! 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/08(Sun) 13:10 No.40234
ぼよよ〜ん 単独表示 チャレンジすれば何でも出来る?


バリオスじゃ負けだなあ。 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/07(Sat) 13:49 No.40228
ふぁいとっ 一生に一度の好投しろ!(笑)

https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/201
8/cl2018040703.html


勝った! レオン - 2018/04/07(Sat) 17:12 No.40229

ばんざぁい バリオスはよく頑張ったなあ。


DeNA連敗ストップ!バリオス 1686日ぶりの白星 レオン - 2018/04/07(Sat) 20:32 No.40230

ざっつぐ〜 単独表示 セ・リーグ DeNA4−2広島 ( 2018年4月7日 マツダ )


<広・D>勝利投手となり、笑顔でポーズを決めるバリオス
Photo By スポニチ

 DeNAが逃げ切って連敗を3で止めた。

 DeNAは5回、嶺井の2ラン、倉本のタイムリーなどで3点を先取し、6回にも神里の内野安打、盗塁などで1死三塁とし、筒香の犠飛で追加点。

 投げては先発のバリオスが7回途中1失点にまとめて、ソフトバンク時代の13年8月25日の西武戦以来、5シーズン、1686日ぶりの白星をマーク。自身の連敗を6で止め「下積みがこのような結果につながり、うれしい」と感無量の表情だった。

 広島は7回に西川のタイムリー、8回にも1死満塁から松山が押し出しの四球を選び加点したが、及ばなかった。

(スポニチ)



【DeNA】バリオス移籍後初勝利 ソフトバンク時代以来5年ぶりの白星 レオン - 2018/04/07(Sat) 20:55 No.40231

ばんざぁい  ◆広島2―4DeNA(7日・マツダスタジアム)

 DeNA・バリオス投手(29)が7日の広島戦(マツダ)で移籍後初勝利を挙げた。今季2度目の先発で7回途中5安打1失点。ソフトバンク時代の13年以来5年ぶりの白星を挙げチームの連敗を3で止めた。

 ヒーローインタビューで右腕は「本当にうれしい」と笑顔。この日は140キロ台前半のツーシームとカットボールを軸にチェンジアップ、フォークを低めに集めた。今季初登板となった先月31日のヤクルト戦は制球を乱し4回4失点だったがこの日は無四球と別人のような投球を見せた。

 昨季はBCリーグの富山に在籍するなど日本で野球をすることにこだわり続けた右腕は「下積みがこの日につながった」としみじみと語った。ラミレス監督も「テンポもコントロールもよかった」と同じベネズエラ出身の後輩右腕をたたえていた。

(報知)

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球が低めに集まったということはなかったような?

逆に高めに浮いた球が多かったがそれでも打ち取れていた印象があるな。


DeNA嶺井 均衡破る決勝2ラン「積極的にいった」 レオン - 2018/04/08(Sun) 06:54 No.40232

ぅひゃひゃ 単独表示 セ・リーグ DeNA4―2広島 ( 2018年4月7日 マツダ )


5回1死一塁、嶺井は左越えに先制2ランを放つ
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 DeNA・嶺井が0―0の5回に決勝打となる先制2号2ランを放った。「積極的にいったことがいい結果につながった」。

 打線は4回までジョンソンに無安打に封じられており、5番・宮崎がチーム初安打で出塁。続く嶺井が均衡を破る一発を左翼席に運んだ。守備でもバリオスを好リード。「バリオスが頑張っていたので援護できてうれしい」とはにかんだ。

(スポニチ)



DeNA、1日で最下位脱出!嶺井2号で広島・ジョンソンから2年ぶり白星 レオン - 2018/04/08(Sun) 07:12 No.40233

ばんざぁい  (セ・リーグ、広島2−4DeNA、2回戦、1勝1敗、7日、マツダ)DeNAは7日、広島2回戦(マツダ)に4−2で逃げ切り、連敗を3で止めた。五回に嶺井博希捕手(26)が先制の2号2ランを放つなど、レギュラーシーズンの対戦では2016年4月20日以来、約2年ぶりに広島のクリス・ジョンソン投手(33)に黒星をつけた。0・5ゲーム差の5位にいた中日が阪神に敗れたため、DeNAは1日で最下位を脱出した。

 最下位のDeNAが、王者・広島の左腕エース、ジョンソンを攻略した。シーズンの対戦では2016年4月20日以来、6試合ぶりに黒星をつけた。

 「まるでブルペン投球のように、軽快ですばらしい投球をされていたけど、嶺井の本塁打で一気に流れが変わりました」

 ラミレス監督が笑った。五回一死までは完全に抑えられていたが、昨季の首位打者・宮崎が左前打で初出塁すると、続く嶺井が左翼席へ2号先制弾を放った。「バットを振ったら当たりました。いい投手だったので“事故”が起こりましたね」とおどけたが、小川打撃コーチは「あれでベンチの雰囲気はガラッと変わった」とたたえた。

 伏兵の一発で先制すると、今度は効率よく加点した。五回に相手の失策で出塁した大和が犠打で二進し、倉本の適時打で生還。六回は内野安打で出塁した神里が二盗し、桑原の遊ゴロで三進。筒香の左犠飛で4点目のホームを踏んだ。

 「目標に掲げるスモールベースボールができた。広島のような強い相手からは何としてでも1点をもぎとるのが重要」

 隙のない攻撃にラミレス監督も納得の表情だ。守備面でも先発のバリオスが好投。中継ぎのエスコバー、パットンがピンチを招くも井納、砂田が好救援で切り抜けた。全員で勝利をつかんだ。

 チームの9安打、4得点はともに今季最多。まだまだ物足りない数字だが、DeNAに本来の勢いが戻りつつある。 (湯浅大)

2セーブ目のDeNA・山崎
「井納さん、砂田が踏ん張ってくれた。しっかり抑えるだけだった」

(サンスポ)


THEY'VEBEENCALLED/Jep and Dep 投稿者:レオン 投稿日:2018/04/07(Sat) 13:46 No.40227
ざっつぐ〜 単独表示 6曲目がいい。

https://jepanddep.bandcamp.com/album/theyvebeencalled

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