1978年 広島 広島 3−2 14

先発野村収6回(勝ち投手)、大川3分の2/3、高橋重行2回1/3(セーブ)

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決勝スクイズ!
1979年 広島 広島 0−5
先発野村収7回(負け投手)、竹内1回
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池谷が良すぎた。
1982年 ヤクルト 横浜 1−0 10
遠藤完封勝利!
ラム決勝4号
打線絶不調。
1983年 巨人 横浜 6−8 10
先発門田2回(負け投手)、久保4回、右田2/3、斉藤明夫2回1/3
屋鋪2号、高木豊1号、田代5号、高木嘉一2号
0−6から良く追いついたが、西本にやられた。5連敗!開幕からたった22日で絶望の日々。
1985年 中日 浜松 5−6
先発堀井7回1/3、久保0/3(負け投手)、池内2/3
屋鋪4号、レオン4号
投手リレー失敗!5−3とリードの8回、1死1・2塁で久保を出したが、打たれ逆転負け。堀井プロ入り初勝利逃げる。
1986年 広島 広島 5−3 10
先発木田7回(勝ち投手)、斉藤明夫2回(セーブ)
ポンセ5号、6号、ローマン4号
斉藤プロ入り100S
1988年 中日 横浜 2−3 11
先発木田5回(負け投手)、石川1回、松本2回、中山1回
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チャンスに打てない。
1990年 広島 広島 1−0 11
先発新浦10回(勝ち投手)、岡本1回(セーブ)
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横谷が長富から決勝打!たった3安打で勝つ!
1991年 広島 福山 0−12 10
先発中山4回(負け投手)、佐々木1回、新浦2回、盛田1回
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ボロ負け。佐々岡打てず。
1992年 中日 横浜 2−9 14
先発斎藤明夫1回1/3(負け投手)、斎藤隆3回2/3、松本3回、東瀬1
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シーツ・レイノルズ故障!
1993年 中日 横浜 2−1 13
先発森山5回、永野4回(勝ち投手)
畠山4号決勝ホームラン
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1994年 ヤクルト 横浜 6−7 11
先発森山3回、島田2回0/3、渡部0回、大家1回、加藤1回、スコット1回
ブラッグス6号
小桧山の押し出しが決勝点。
1996年 阪神 甲子園 5−9 15
先発三浦6回1/3、田辺1/3、友利0/3、関口1/3、島田1回、五十嵐1回1/3(負け投手)
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五十嵐がグレンにサヨナラ満塁ホームランを打たれる。
1997年 ヤクルト 横浜 9−2 14
先発戸叶5回1/3(勝ち投手)、河原2/3、盛田3回(セーブ)
駒田2号
プロ初先発戸叶好投!
1999年 ヤクルト 神宮 0−5 13
先発戸叶5回(負け投手)、矢野2回、小桧山1回
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0−2の6回に戸叶をリリーフした矢野が27日に続き今度は高橋智に3ランを打たれた。田畑に7安打完封負け。
2001年 ヤクルト 神宮 5−0 10 15
先発河原6回、木塚2回1/3、竹下2/3、中野渡2/3、森中1/3(勝ち投手)、斎藤隆1回(セーブ)
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サヨナラ負けのピンチを継投で凌ぎ、延長11回1死満塁で小川がタイムリー、その後連打で一挙5点。4時間16分、寒い中熱戦。
2002年 ヤクルト 相模原 1−7 18
先発グスマン4回1/3(負け投手)、稲嶺1回2/3、杉本2回、細見1回
ロドリゲス7号
藤井に4安打しか打てず完投許す。7回、無死満塁のチャンスにも、小川三振、ロドリゲス三振、小池遊ゴロ。
2003年 ヤクルト 神宮 9−3 20
先発ドミンゴ完投勝利!
村田8号、9号、鈴木尚典7号
プロ初先発の18歳高井を村田の2ランなどで3回にKO!村田は桑田(大洋)以来44年ぶりの26試合目で9号達成!
2004年 中日 ナゴヤド 1−2 12 10
先発マレン7回、デニー1回(負け投手)
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マレンは素晴らしいピッチングだったが、8回からデニーを投入したらあっという間に決勝点を奪われた。マレンは防御率1.86でトップ!
平井を打てず。
2005年 中日 横浜 9−15 13
先発加藤4回(負け投手)、岸本1/3、吉川1回2/3、川村1回、ホルツ1回、木塚1回
多村6号、7号
1−4の4回、1死満塁のチャンスに内川が併殺打。流れは中日へ。5回6点、6回5点・・・。両軍18安打ずつながら追い上げたのは2−15の後。この試合で内川は3併殺打。
2008年 中日 ナゴヤD 1−2 19
先発那須野5回1/3(負け投手)、桑原謙1回2/3、横山1回
那 須野と川上の投手戦。6回表に那須野が無死からヒットで出るも2塁までしか進めず無得点。その裏先頭のウッズがソロホームラン。森野にもヒットを打たれて 那須野は降板。しかし桑原が中村紀に右中間を破られもう1点取られた。8回に二番手チェンを攻めて1死満塁のチャンスに村田がレフトへ犠牲フライ。続く内 川は凡退。9回にも岩瀬から2死満塁のチャンスを掴むが、琢朗は遊ゴロで試合終了。
2010年 ヤクルト 神宮 3−5 13 17
先発加賀3回(負け投手)、高宮1回1/3、真田1回2/3、桑原謙2回
初回中澤から村田のタイムリーで1点先制するも、飯原の2点タイムリーで逆転され、3回には藤本、相川の連続2塁打で3点を追加された。9回に林から1死満塁のチャンスを作るも村田三振、スレッジ押し出し、カスティーヨ三振で試合終了。
2011年 巨人 横浜 5−7 11
先発須田3回(負け投手)、篠原1回、ハミルトン1回、大原慎1/3、江尻1回2/3、加賀2回
村田2号、3号
初回、須田は渡辺が強風で内野後方のフライを捕球しそこなうまずい守備が足を引っ張りヒット5本で5失点。2回に先発トーレスから村田がソロ。4回にもトーレスから4点を奪い反撃するも、その後は継投に抑えられて敗戦。
2012年 ヤクルト
横浜 0−7
17
先発山本5回(負け投手)、小林太1回、藤江1回、篠原1回、山口1回

2回にバ レンティンが先制ソロ。4回には田中、上田の連続タイムリーで3点追加された。5回にはバレンティンが2発目。8回にもバレンティンが3発目。15安打打 ちまくり。DeNA打線は、右を並べて石川を攻略しようとしたが5安打完封負け。これで3試合連続完封負けで6連敗。4番ラミレスに開幕から1発が出ず、 打線の弱さは致命的。開幕から24試合で9試合が完封負け。
2013年 ヤクルト
横浜
5−4 13
16


先発小杉2回2/3、菊地1/3、小林寛2回2/3、加賀1/3、藤江1回、ソーサ1回(H)、山口2回(勝ち投手)
中村4号、ブランコ16号、金城1号
2回までに3点取られたが、3回に赤川から内村の犠牲フライで1点、4回に中村がソロ、7回にはブランコが押本から逆転2ラン!しかし9回に山口が畠山にタイムリーを打たれ同点。10回裏1死、山本哲から金城がサヨナラホームラン!!
2014年 中日
横浜
12−6
18


先発加賀4回1/3、林2/3(H)、長田1回(H)、山口1/3、大原2/3(勝ち投手)、藤江1回、三上1回

初 回1点先制されたが、その裏川上を打ちすぐに逆転。3、4回にも2点ずつ追加し3年ぶりの先発の加賀を援護。しかし5回にエルナンデスのソロとルナの3ラ ンであっという間に1点差で加賀は降板。7回に山口を出したら3四球で満塁、たまらず大原を投入も押し出しで同点。しかしその裏、福谷からバルディリスが 勝ち越しの犠牲フライ。8回には田島から一挙5点追加。
2015年 中日
ナゴヤD
1−3 15
14


先発井納7回1/3(負け投手)、田中2/3

井 納は4回にナニータに犠牲フライを打たれ先制された。今季まだ無失点の吉見に苦戦したが、6回にバルディリスが同点タイムリー。更に1死2・3塁のチャン スだったが倉本、井納が三振。7回にも先頭の石川が2塁打。関根が送ったが、首位打者梶谷と筒香が三振。吉見を打ち崩せず。こうなると流れは向こうへ。8 回にルナがタイムリーヒット、代わった田中からナニータがタイムリーヒットを放ち敗戦。
2016年 阪神
甲子園
6−7
19


先発山口6回0/3、ザガースキー1/3、田中1/3、須田1回1/3(負け投手)

2 回に能見から山口、関根のタイムリーで3点先制。3回に板山のタイムリーで1点返されたが、6回に2死満塁で高城の走者一掃のタイムリーが出て6−1。し かし7回に山口が四球と連打で無死満塁のピンチを作り降板。ここで登板したザガースキーは1死は取ったが押し出し四球を2つとヒットを打たれ3失点。代 わった田中は福留を三振。左投手に相性が悪いゴメスに須田をぶつけ、同点タイムリーを打たれた。8回も須田に続投させたが、原口ヒット、高山四球、大和に ライト前に打たれ決勝点を献上。5点差を逆転されショックな敗戦となった。ついに借金10!
2018年 阪神
甲子園
1−7 13
12


先発今永4回(負け投手)、砂田1回、三嶋2回、平田1回

今永は初回に糸井、糸原、俊介にタイムリーを打たれ3失点。4回には秋山にタイムリー、上本の犠牲フライ、糸井の内野で計3点追加された。横浜打線は秋山に散発6安打で完投された。今季2度の先発で撃沈の今永は2軍落ちか?
2019年 ヤクルト
横浜
5−1 11
17


先発大貫6回1/3(勝ち投手)、石田2/3、エスコバー1回、山ア1回

高橋から3回に大和が先制タイムリー。6回にはソト、宮崎、神里のタイムリーで4点追加。7回に村上にソロを打たれた所で大貫は降板したが、制球、球威とも問題なく2勝目。元号が変わり令和1勝目。




                                                                          5月1日