1978年 阪神 横浜 10−1 19 13
斉藤明夫完投勝利!
松原5号、長崎6号、高木嘉一9号
長崎サイクルヒット!
1979年 ヤクルト 横浜 11−12 16 13
先発斉藤明夫4回、野村収1回1/3(負け投手)、田中1回2/3、加藤2/3、佐藤1回1/3
長崎1号、田代6号
15安打もあと一歩及ばず。
1981年 ヤクルト 横浜 4−7 11 20
先発野村収3回(負け投手)、堀井1回、竹内2回、藤岡2回、前泊1回
ピータース7号
11残塁の拙攻。
1984年 巨人 横浜 0−1 12 20
先発金沢完投負け。(延長10回)
-
好投の金沢に援護なし。対巨人5連敗。
1987年 ヤクルト 横浜 3−7 11 20
先発欠端3回2/3(負け投手)、高橋一彦1回1/3、相川2回、門田2回
ポンセ10号
-
1989年 阪神 甲子園 5−6 18

先発新浦4回1/3、松本0/3、中山4回(負け投手)

山崎3号
9回裏1死2・・R塁で、田尾に逆転サヨナラ3ランを打たれた。
1990年 広島 広島 9−4 18 11
先発野村弘樹5回(勝ち投手)、松本1回、岡本1回、遠藤2回
大野1号逆転2ラン!
-
1992年 ヤクルト 神宮 6−12 14 22
先発水尾2/3、有働1回1/3、盛田1回2/3(負け投手)、東瀬1/3、大門2回、松本2回
高木豊2号
水尾31球、3安打4四球で降板。広沢に2発打たれる。
1995年 ヤクルト 横浜 11−4 16 15
先発伊藤6回0/3、盛田2回(勝ち投手)、小桧山1回
進藤4号、鈴木1号満塁
-
1997年 巨人 東京ド 3−2 17 16
先発戸叶6回0/3(勝ち投手)、盛田1回1/3、佐々木1回2/3(セーブ)
波留4号
佐々木5者連続三振!
1998年 ヤクルト 横浜 1−5 15 17
先発戸叶5回1/3(負け投手)、横山1回2/3、五十嵐1回2/3、阿波野1/3
進藤6号
渡辺久信に2年ぶりに完投を許す。駒田3エラー。(1塁手最多タイ。)
1999年 中日 横浜 3−7 16 19
先発川村5回0/3(負け投手)、横山1回、矢野2回、島田1回
-
1点差で追いすがったが、9回島田が打たれ敗戦。また6差。
2001年 巨人 東京ド 2−7 14 25
先発バワーズ5回0/3(負け投手)、杉山賢0/3、田中敏2回、森中1回
佐伯3号
初回の佐伯のホームランで先制するも、3回に仁志の2ランで逆転され、3回には元木の1発、6回に4失点。
2005年 西武 横浜 2−3 17 20
先発三浦7回(負け投手)、川村2/3、ホルツ1回、木塚1/3
佐伯3号
初回に1点先制されたが2回に佐伯のソロで同点、更に3回に琢朗の16試合ぶりのタイムリーで1点リード。しかし三浦が6回につかまり大島の犠牲フライで同点の後まさかの投手西口に勝ち越し打を打たれた。
2006年 西武 横浜 8−1 12 27
先発三浦7回(勝ち投手)
石井琢朗2号、古木5号、相川5号、多村4号
初回に西口から琢朗のソロで先制、2回は古木、相川の連続ホームランで3−0。1点返された6回には多村がソロで4−1。7回に4点追加した所で急な大雨で中断、そのままコールドゲーム。
2007年 阪神 甲子園 0−1 20 21

先発加藤3回1/3(負け投手)、山北2/3、川村1回、那須野2回2/3、木塚1/3

わずか5安打。中村泰以下の3投手に完封負け。2試合連続完封負けの屈辱。7連敗で借金1。4位転落!15日に勝てば首位という所から、まさかの泥沼。
2008年 日ハム 札幌D 3−6 13 28

先発那須野4回(負け投手)、佐藤1回、高崎1回、加藤1回、横山1回

2回にスレッジのタイムリーのあと森本にも押し出しで2点。4回には高口のタイムリーで2失点。先発グリンは絶好調だったが7回に吉村の3ゴロの間に1点。8回には代わった建山から内川が2点タイムリー。しかし反撃もそこまで。

2009年 ロッテ マリン 4−1 14 25

先発ウォーランド7回(勝ち投手)、木塚2/3、工藤1/3(H)、山口1回(セーブ)

村田6号、佐伯1号、金城3号
初 回に1点先制されたが、2回に先頭の村田が成瀬から1発!続く村田も1発!吉村も2塁打、細山田がタイムリーで3点目。3回にも金城が1発。ウォーランド は走者を出しながらも7回まで4安打。8回に木塚を出したら、あっという間に2死満塁、ここで工藤が代打大松を遊ゴロに打ち取った。9回も山口が2人の走 者を出したが、バーナムJr.を併殺に打ち取りゲームセット。山口は2セーブ目。田代監督代理は初勝利!!
2011年 ロッテ
マリン 2−0 12 19

先発須田5回1/3、大原慎2/3(勝ち投手)、牛田1回(H)、江尻1回(H)、山口1回(セーブ)
村田5号
6回裏1死満塁で、好投の須田から大原にスイッチ。カウント1ストライク3ボールまで行き押し出しかと思いきや、福浦を併殺打に打ち取った。すると7回表、好投の成瀬からスレッジがヒット、続く村田がレフトへ決勝2ランを打ち込み勝利。7連敗を逃れた。
2012年 ロッテ
横浜
6−1 11 23

先発三浦7回(勝ち投手)、藤江1回、林2/3、山口1/3
中村4号、筒香3号
初回に唐 川から森本がヒット、筒香のタイムリーでまず1点、ラミレスもタイムリー、中村は2ランで一挙4点!中村はプロ38人目の1000得点。6回に井口のタイ ムリーで1点返されたが、その裏に筒香のソロ、8回にもボークで1点加えて快勝!三浦は去年の勝ち星に並ぶ5勝目。
2013年 オリックス
京セラD
4−1 20
24


先発三浦8回1/3(勝ち投手)、ソーサ2/3(セーブ)

三浦とディクソンの投手戦。7回に敵失と金城のタイムリーなどで一挙4点。三浦は3勝目。
2014年 楽天
宮城
3−2 16
26


先発久保6回(勝ち投手)、大原1回(H)、ソーサ1回(H)、三上1回(セーブ)

初回 ジョーンズの内野ゴロの間に1点先制されたが、3回に川井から山崎が同点打、梶谷が外野フェンスに当てる逆転打!4回にもバルディリスのタイムリーで1点 追加。6回に松井稼のタイムリーで1点返されたが、継投で逃げ切った。足を痛めていたブランコが1か月ぶりに先発出場し2安打。
2015年 ヤクルト
神宮
2−0 27
17


先発三浦8回(勝ち投手)、山ア1回(セーブ)
筒香8号、9号
三浦は2 回に新垣からセンター前ヒットを放ち、23年連続安打(野手を含め史上9人目で王貞治を抜いた)。3回には筒香がライトスタンドへ特大の1発で先制。5回 にも筒香は2打席連続の1発で2点目。チャンスは山のようにあったものの得点はこれだけ。三浦は2度目の先発も制球良く2勝目。山アは17セーブ目。2位 巨人が負け3差に広がった。
2016年 ヤクルト
神宮
3−6 18
24


先発井納7回2/3(負け投手)、熊原1/3
宮崎2号、ロペス10号
2回に成 瀬から桑原が押し出し四球。3回には宮崎がソロ。4回に山田がソロ。5回にロペスがソロで3−1。しかしその裏、成瀬のタイムリーなどで同点。8回には先 頭の山田が2発目。さらに満塁で代わった熊原が2点タイムリーを打たれた。勝てば5位だったが・・・。井納は2014年8月から対ヤクルト7連敗。
2017年 巨人
横浜
6−4 18
21


先発クライン5回、加賀1回(勝ち投手)、パットン1回(H)、三上1回(H)、山ア1回(セーブ)
ロペス8号
内海から初回にロペスが2ラン!2回に長野、立岡、坂本のタイムリーで4点取られ逆転された。しかし5回にロペスのタイムリーなどで同点に追いつき、6回には桜井から桑原が勝ち越しの2点タイムリー!
2018年 巨人
東京D
10−2 19
18


先発ウィーランド5回2/3(勝ち投手)、武藤1/3(H)、エスコバー1回、井納2回
筒香9号、10号、11号、梶谷3号、ロペス14号、宮崎7号
初回、野上から筒香が先制2ラン!4回に筒香が2発目。5回には梶谷が2ラン!その裏ウィーランドが長野にソロを打たれたが、7回にロペスのソロ、8回には梶谷のタイムリー、9回には筒香の3発目、宮崎の連続ホームランも出て圧勝!



                                                                                                      5月20日