1979年 巨人 後楽園 3−3 26 23
先発斉藤明夫8回、佐藤道郎2回
松原5号
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1980年 中日 草薙 7−9 29 26

先発野村収5回3分の2/3(負け投手)、宮本四郎0/3、竹内1回3分の1/3、加藤1/3、佐藤3分の2/3

基5号
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1981年 ヤクルト 横浜 5−4 27 31

先発平松6回(勝ち投手)、竹内1回3分の1/3、斉藤明夫1/3、佐藤3分の1、斉藤明夫1回(セーブ)

ピータース11号
5連勝!斉藤からワンポイント左腕、再び斉藤!
1982年 阪神 甲子園 0−1 29 28
先発平松6回、斉藤明夫3回1/3(負け投手)
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延長10回、ついに力尽きた。阪神10連勝、大洋6連敗。
1984年 中日 静岡 1−2 24 36
先発前泊3回(負け投手)、久保3回、関根2回、増本1回
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拙攻で1点しか取れず。
1986年 阪神 岡山 6−7 26 31
先発欠端4回1/3、大門1/3、堀井2回1/3、斉藤明夫3回(負け投手)
ポンセ14号、加藤博一2号、3号
2点リードで投入の斉藤が2発を打たれ、再びリードしたものの、1発を打たれ、挙げ句の果てに、サヨナラ負け。泥沼9連敗!!
1988年 中日 平塚 6−4 25 32
先発松本4回3分の0、石川1回、岡本1回、中山3回(勝ち投手)
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5位浮上 後半逆転で執念の勝利!
1989年 中日 横浜 4−5 21 34
先発斉藤明夫1回1/3、野村弘5回2/3、松本1回、中山1回
ポンセ9号、山崎5号
8回に4点取り、もう1歩だったが、前半の拙攻が…。
1990年 阪神 下関 7−6 33 28
先発新浦4回、松本2回、岡本2回(勝ち投手)、遠藤1回(セーブ)
山崎2号
奇跡の逆転勝ち!横谷4安打!
1992年 広島 横浜 3−0 29 35
岡本完封勝利!!
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1993年 広島 広島 2−3 36 44
先発三浦5回、小桧山2回、渡部1回2/3(負け投手)
佐伯1号
サヨナラ負けで、10連敗!!
1994年 中日 平塚 0−1 30 34
先発五十嵐6回(負け投手)、有働1回、スコット2回
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今中に1安打!
1995年 中日 横浜 11−3 31 29
先発斎藤隆6回(勝ち投手)、五十嵐3回(セーブ)
駒田2号
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1997年 中日 ナゴヤ 1−0 28 35
先発野村弘樹8回(勝ち投手)、佐々木1回(セーブ)
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たった1安打完封!!
1998年 広島 横浜 0−11 35 26
先発三浦6回(負け投手)、関口2回、西1回
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ミンチー打てず完封負け。
2000年 阪神 甲子園 3−6 29 34
先発ベタンコート4回、野村2回、福盛1回(負け投手)、島田1回
鈴木6号先制2ラン
3−3で同点の7回、大豊のライト前勝ち越し打を中根が後逸。2点を取られ敗戦。
2001年 中日 横浜 2−7 29 39
先発小宮山5回1/3(負け投手)、杉山2/3、中野渡2回、河原0回、田中敏1回
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猛暑34度の中、デーゲームで小宮山が頑張ったが、2回1死満塁から併殺崩れで1点、6,7回にも加点され、9回にもゴメスに3ランを打たれた。
2003年 ヤクルト 松本 5−11 20 52
先発ホルト4回(負け投手)、河原1/3、福盛1/3、富岡1回1/3
金城7号、古木13号、佐伯10号
3発で3回までに5−0。楽勝かと思いきや、4回にホルトがつかまり4失点、5回にはホルトが再びつかまり福盛も火に油を注ぐ大炎上で一挙7失点。6回終了雨天コールド負け。
2005年 阪神 横浜 5−4 34 34
先発土肥5回1/3、加藤2/3(勝ち投手)、ホルツ1回、川村1回、クルーン1回(セーブ)
石井琢朗4号、相川5号
1,2回で3点先取したが5回に追いつかれ6回には金本の1発で3−4。しかしその裏、不振だった相川が逆転2ラン!!
2006年 ヤクルト 横浜 2−1 29 42
先発吉見8回、木塚1回、加藤1回(勝ち投手)
吉見はMax146kmで好調だったが、7回にラミレスに1発を打たれた。しかし8回に琢朗のタイムリーで追いつき、延長10回2死満塁で金城がセンターオーバーサヨナラヒット!!

2007年

阪神 横浜

1−5

34 32
先発寺原7回(負け投手)、三橋2/3、山北1回1/3
吉村9号
3回、坂にプロ初安打がホームランということで1失点。4回に吉村のソロで同点。しかし5回に連打でピンチを招くとピッチャー上園に犠牲フライを打たれ1−2、さらに鳥谷にタイムリーで1−3。6回にも失点し、その後は打線も継投に沈黙。

2008年

広島 山形

2−3

20 47
先発ウッド5回、吉見1回(H)、加藤1回(負け投手)、真田1/3、石井裕2/3、吉原1回
初回に大竹からビグビーと金城のタイムリーで2点先制。しかし2回に石原のタイムリーでまず1点、4回には栗原のソロホームランで同点。7回にはシーボルのタイムリーで逆転され敗戦。
2009年 ヤクルト 甲府 9−5 22 44
先発オォーランド3回、高崎2回、小山田2/3、工藤1/3(勝ち投手)、加藤康1/3(H)、木塚1/3(H)、真田1回(H)、山口1回
藤田2号、佐伯6号
乱打戦。4−5の6回に藤田が逆転2ラン。7回には佐伯のソロ、8回にも村田のタイムリー、ジョンソンのタイムリーで2点を追加。今日は藤田が5打数5安打の大活躍。17安打猛攻。46歳工藤はたった4球投げただけで2勝目。
2011年 阪神 倉敷 1−10 21 34
先発山本4回(負け投手)、真田2/3、篠原1回1/3、藤江1回、大原慎1回
-
山本は今日も打たれ4回4失点で8連敗、10敗目。岩田に8回まで1安打しか打てず、相手には17安打打たれ完敗。
2012年 広島
マツダ
1−2 21
40
先発山本6回、篠原0/3(負け投手)、菊地1回、林1回
-
5 回に先発野村から山本が3塁ゴロ、これを堂林がはじいて1点先制。その裏菊池に3塁打を打たれ、スクイズを決められ同点。7回からは右太腿痙攣で降板した 山本に代えて篠原を出したが、岩本にヒットを打たれ、バントで送られた後に菊地が代打前田智に決勝タイムリーを打たれた。荒波からのホームへのダイレ クト送球はアウトのタイミングだったが、鶴岡がこぼしてしまった。8回表には相手の失策で無死1塁のチャンスを作り、代走内村、代打下園だったが何も出来 ずに2 球目を打ち併殺打。これでは勝てない。139試合連続無敗だった篠原が5年ぶりの黒星。
2014年 中日
金沢
4−12 29
40

先発山口5回1/3(負け投手)、林2/3、ソーサ1回、須田1/3、安倍2/3
山口1号、筒香10号
初回朝倉 から筒香が先制2ラン!しかしその裏、後藤のバウンドを合わせ損ねたエラーから森野、藤井らのタイムリーも出て3失点。3回に山口自身がプロ初ホームラン を打つなど2点を取り逆転!しかし5回に追いつかれ、6回には和田が2ラン。それ以後は中継ぎが打ち込まれ惨敗。
2015年 中日
沖縄
5−8 35
38


先発砂田5回(負け投手)、モスコーソ1/3、平田2/3、小杉1回、国吉2/3、福地1回1/3

大野から 3回に筒香のタイムリーで1点先制。しかし好投の砂田は5回2死からルナに逆転2ランを打たれた。6回からモスコーソを登板させたが1死しか取れずに降 板。平田も打たれてこの回2失点。その裏好調のバルディリスのタイムリーで1点返したが、7回には石川と柳田のエラーもあって3点追加された。その後は両 軍とも点の取り合ったが結局追い付けず。9回まで4時間24分、14安打、11残塁。梶谷と筒香が4安打したもののチャンスに不調の5番ロペスが響いた。
2016年 広島
横浜
2−6 34
39


先発井納5回(負け投手)、ザガースキー2回、大原1回、小杉1回

3回に2 死1・2塁でスズキの打球は3塁ゴロ。これをエリアンが悪送球して2点先制され、さらに安部のタイムリーで3点目。5回には松山、鈴木が連続ホームラン。 7回にジョンソンから1死満塁のチャンスを作り、代打関根が2点タイムリー!しかし反撃もここまで。9回にはルナのソロも出て敗戦。
2017年 巨人
東京D
6−4 36
35


先発石田7回0/3、三上2/3、加賀1/3(勝ち投手)、山ア1回(セーブ)
桑原6号、7号
マイコラ スから初回先頭の桑原がソロ。さらに敵失で1点加えた。その裏村田にタイムリーを打たれ2−1。そのまま両軍得点なく8回へ。継投も考えられたが石田は続 投。すると先頭の中井がヒット。長野にヒットエンドランを決められ無死1・3塁の大ピンチ。ここで三上を出したが、代打阿部は内野ゴロ、3塁走者は本塁で アウト。坂本は四球で満塁。マギーは打ち取ったが、村田にライトオーバーの逆転タイムリーを打たれ2−4。敗戦を覚悟したが、9回カミネロから先頭の宮崎 はヒット。戸柱と石川は三振。代打乙坂が2塁打。倉本は死球で満塁。ここで桑原はレフトスタンドにまさかの逆転満塁ホームラン!!奇跡の勝利となった。
2018年 広島
横浜
1−15 32
37


先発濱口2回2/3(負け投手)、平田1回1/3、田中2回、加賀1回、三上1回、砂田1回
筒香19号
2回に会沢のタイムリーで1点先制されたがその裏に筒香のソロで同点。しかし濱口は3回にプロ野球記録タイの4連続押し出しで降板。7回には加賀が7安打され6失点。横浜打線はわずか3安打で大敗。



7月1日