1979年 広島 広島 2−5 41 42 13
先発竹内2回1/3(負け投手)、宮本1/3、野村収3回1/3、佐藤2回
マーチン23号
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1981年 広島 横浜 4−4 36 58
先発古賀8回、遠藤1回、池田1回
田代23号
粘って、引き分け。
1982年 阪神 横浜 1−3 44 52
先発金沢5回2/3(負け投手)、五月女2回1/3、佐藤1回
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1983年 ヤクルト 横浜 7−5 44 49
先発古賀3回、山口3回(勝ち投手)、斉藤明夫3回(セーブ)
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山口プロ入り初勝利!
1984年 中日 横浜 2−5 37 62
先発関根3回2/3(負け投手)、久保1/3、金沢3回、佐藤2回
若菜6号
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1985年 阪神 甲子園 7−12 38 47
先発門田1回1/3、堀井1回2/3、久保2/3、池内1/3、木村3回、広瀬1回
河野4号
3−7から、一度は同点に追いついたが、バースに2ランを打たれ敗戦。
1986年 ヤクルト 新潟 6−4 43 54
先発大門3回、竹田2/3、久保1/3、門田2回2/3、堀井1/3、斉藤明夫2回(勝ち投手)
ポンセ22号、山下サヨナラ6号
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1987年 阪神 甲子園 4−7 41 53
先発新浦4回(負け投手)、白井2回、大門0回、永射1/3、欠端1回2/3
アドゥチ9号
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1988年 巨人 東京ドーム 4−5 46 52
先発斉藤明夫5回、欠端3回
ポンセ27号、28号
欠端は疲労の色濃く、逆転負け。
1990年 巨人 横浜 5−8 52 53
先発野村弘樹8回、大門2回、遠藤2回1/3(負け投手)、石田2/3
谷繁3号、マイヤー23号
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1991年 ヤクルト 下関 9−0 46 59
先発東瀬3回、松本4回(勝ち投手)、新浦1/3、盛田2/3、石井忠徳(琢朗)1回
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1992年 広島 横浜 2−6 48 58
先発大門4回1/3(負け投手)、田辺1回2/3、高田3回
レイノルズ18号
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1993年 巨人 東京ドーム 1−5 43 56
先発田辺5回2/3(負け投手)、小桧山1/3、加藤1回、三浦1回
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1996年 広島 横浜 3−8 47 63
先発野村弘樹7回、戸叶1回1/3(負け投手)、河原0/3、米2/3
駒田7号
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1998年 巨人 横浜 5−10 60 42
先発斎藤隆6回(負け投手)、島田1回、阿波野1/3、横山2/3、河原1回
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3−2の6回に、隆が後藤に逆転2ランを打たれた。
1999年 ヤクルト 横浜 7−9 54 52
先発福盛4回1/3、河原1回2/3、渡辺2回、森中2回、島田2回(負け投手)
ローズ32号
8回裏に打者一巡で5点を取り、7−7に追いついたが、延長12回、島田が2死から馬場に2点タイムリーを打たれた。5時間7分、19残塁の猛攻!谷繁が30針縫うけがから15日ぶりに復帰。
2000年
阪神 甲子園 7−0 55 52
先発川村3回2/3、阿波野2回1/3(勝ち投手)、神田1回、森中1回、河原1回
鈴木12号
星野をKO!川村は打球を左手首に当て、降板。打撲だけで異常無し。急場を凌いだ阿波野が今季初勝利。駒田は今季初の4安打で2000本安打まであと6本。中日が敗れ、巨人にM17が点灯。
2001年
中日 ナゴヤド 4−2 52 55
先発野村7回、谷口1回(勝ち投手)、斎藤隆1回(セーブ)
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2−2の同点の9回2死1・3塁で谷繁が決勝の2点3塁打!野口は連続無四球記録の罠にはまり、谷繁に2−3からど真ん中に投げ込み打たれ、ショックの余り、続くズーバーにも四球を与えて記録まで途絶えてしまった。
2002年 巨人 横浜 2−4 36 69
先発バワーズ7回(負け投手)、福盛2回
ヤング8号
バワーズは初回に3失点。その後は粘り強い投球で無死満塁も無失点で切り抜けたが援護なし。7回に松井に40号を打たれ1−4。9回に代わった抑えの河原から無死1・3塁のチャンスを作ったが、尚典があっけなく初球を併殺打。18歳ルーキー真田に3勝目をプレゼント。
2004年 巨人 大阪ド 3−4 45 60
先発土肥7回、木塚2/3、門倉1回0/3(負け投手)
古木10号、ウッズ40号、相川7号
1−2の7回、ウッズのホームランで同点、8回には相川のソロで勝ち越しし上原をKOしたが、7回で土肥を降板させたのが響き、門倉が9回にローズにソロを打たれ同点、更に2死満塁で代打江藤にレフトオーバーサヨナラヒットを打たれた。
2005年 広島 横浜 1−7 51 58
先発斎藤隆5回(負け投手)、木塚2回、ホルツ0/3、加藤1回、吉川1回
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3回に隆が連打され3失点。4回に初スタメンで出た藤田がプロ入り初ヒット!これがタイムリーになり初打点も記録。打線は苦手のデイビー、ベイルにそれ以後沈黙。
2007年 巨人 横浜 8−7 55 55
先発秦2回、三橋1回、那須野2回、横山1回、マットホワイト2/3(H)、木塚1/3(H)、ホセロ2回(勝ち投手)
村田24号、内川4号、吉村18号
2 回に秦が谷に先制タイムリーを打たれた後、高橋由伸に3ラン、更に阿部にもタイムリーを打たれこの回6失点。しかしその裏、パウエルに襲いかかり村田、内 川のホームランなどで4点。6回には由伸に2本目のホームランを打たれたが、その裏仁志、金城のタイムリーで同点に追いついた。8回表、ホセロが無死満塁 のピンチを作ったが、無失点で凌ぐと、9回裏1死で豊田から吉村がレフトスタンドに初球をプロ入り初のサヨナラホームラン!
2009年 巨人 京セラD 3−5 41 73
先発寺原4回(負け投手)、吉見2回、高崎1回、真田1回
下園6号
寺 原は初回、小笠原の2ランと谷のタイムリーで3失点。4回にゴンザレスから1点返したが、6回に吉見が坂本に2点タイムリーを打たれ、1−5。8回にゴン ザレスから下園が2ラン。しかし、山口−クルーンの継投に屈した。ゴンザレスは12勝1敗。寺原は巨人戦の先発で10連敗。リリーフで投げた時の1勝だ け。
2010年 阪神 甲子園 3−10 40 76
先発藤江2回(負け投手)、江尻2回、弥太郎2回、加藤1回、高宮1/3、福田2/3
内川8号
初回ブラゼルのホームランなどで4失点。2回にもブラゼルのタイムリーなどで2点を追加された。阪神戦5試合連続2ケタ失点。今季19試合目の2ケタ失点で球団記録を更新。どうしようもない投壊ぶり。
2012年 巨人
東京D
1−9
38
67

先発田中4回(負け投手)、小林太3回、大原慎1回、加藤1回
ラミレス17号
2回に大 田と藤村のタイムリーで3失点。3回には村田がソロ。4回表にラミレスがホールトンから1発!しかしその裏長野がタイムリー。5回にはヒット4本で3点を 追加され、ワンサイドゲーム。巨人の良さだけが目立った。これで対巨人3勝13敗2分け。戦力差が大きく歯が立たず。
2013年 ヤクルト
神宮
2−1
50
66


先発小林寛3回、ソト1回、藤江2回、大田1回、大原1回(勝ち投手)、ソーサ1回(セーブ)
梶谷9号
初回、バレンティンの犠牲フライで1点先制されたが、2回に松岡から梶谷が同点ソロ。9回、石山から1死満塁のチャンスを作り、鶴岡が初球を勝ち越しスクイズ!!4年ぶり50勝到達。
2015年 中日
ナゴヤD
6−5
55
66


先発山口5回、長田1回(勝ち投手)、三上1回(H)、エレラ1回(勝ち投手)、山ア1回(セーブ)
ロペス22号
初回に小熊から筒香の犠牲フライとロペスのタイムリーで3点。2回に1点を返されたが、3回にロペスが2ラン。しかし4回に杉山の3ランで同点。9回に田島からバルディリスが勝ち越しタイムリー!その裏は山アが33セーブ目。
2016年 広島
マツダ
5−6
57
64


先発砂田4回2/3、加賀1/3、須田1回(H)、三上2回、山ア1回、田中1/3(負け投手)
筒香38号
4回に鈴 木のソロで先制されたが、5回に九里から筒香のソロの後、倉本、戸柱、砂田、桑原が連続タイムリーで一挙5点と逆転。しかしその裏、菊池のソロの後鈴木の タイムリーで砂田がKOされ加賀が登板するもエルドレッドに2ランを打ち込まれて同点。延長10回、戸柱の打撃妨害で走者を出し、田中2塁打、菊池四球で 1死満塁。ここで丸がサヨナラヒット。広島3連戦で3連敗。広島はマジック9。
2017年 巨人
横浜
0−3
60
55


先発井納6回2/3(負け投手)、田中1/3、平田1回、エスコバー1/3

菅野と井 納の投げ合い。2回に小林のタイムリーで1点先制された。その裏無死1・2塁のチャンスをつかんだが逸機。3回には1死満塁のチャンスを作ったがロペス、 宮崎が凡退。すると6回に阿部のソロが出て2点目。8回には長野のタイムリーで3点目。その裏2死満塁のチャンスをつかんだが、カミネロに梶谷が三振。9 回表雨が酷くなりコールド負け。先発菅野にまたしても苦杯。4位巨人に1.5差に迫られた。対巨人6連敗。
2018年 阪神
甲子園
3−8
51
63


先発京山4回0/3(負け投手)、中後2/3、藤岡1/3、石田2回、砂田1回

京山は初回に福留のタイムリーなどで2点取られた。5回に小野からロペスの同点タイムリー、ソトのタイムリーで1点勝ち越し。しかし5回に福留のタイムリーなどで逆転され、7回にも福留のソロのあと2点追加され敗戦。対阪神5勝13敗で負け越し決定。



                                                                         9月1日