1978年 広島 広島 14−0 62 56
斉藤明夫完封勝利!!16勝目!
田代25号
ヤクルトマジック2
1980年 阪神 甲子園 1−2 50 57
先発増本完投負け(8回)
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岡田に2ランを打たれた。5位転落。
1982年 広島 広島 2−7 49 60 10
先発金沢7回(負け投手)、堀井1回
高木豊7号
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1983年 ヤクルト 横浜 2−1 52 57
先発平松8回2/3(勝ち投手)、斉藤明夫1/3(セーブ)
山下11号
平松198勝目!7月21日以来の勝利!単独3位浮上!
1984年 ヤクルト 神宮 2−1 43 72
遠藤完投勝利!14勝目!
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1985年 巨人 横浜 1−3 47 56
先発遠藤完投負け。(9回)
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初回無死満塁で、レオンの併殺打による1点だけ。斎藤また打てず。
1988年 広島 横浜 3−2 53 62
先発新浦6回、欠端3回(勝ち投手)
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1989年 ヤクルト 横浜 1−3 39 73
先発野村弘樹7回(負け投手)、高橋一彦2回
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パリッシュに40号を打たれた。7連敗。
1991年 阪神 甲子園 6−8 58 66
先発斎藤隆5回、新浦0/3、松本2回、高田0/3(負け投手)、石田1回
畠山2号
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1992年 巨人 横浜 3−6 60 66
先発野村弘樹5回(負け投手)、欠端1回
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6回雨コールド負け。
1993年 ヤクルト 横浜 6−8 50 65
先発有働3回、渡部3回、加藤0/3、盛田1回、友利1回、五十嵐1回
進藤12号
6−8の9回裏1死満塁で高木豊が併殺打。
1994年 中日 ナゴヤ 4−6 61 66
先発斎藤隆4回2/3(負け投手)、加藤1回、有働1/3、渡部2/3、三浦1/3、五十嵐1回
大塚2号
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1995年 中日 ナゴヤ 6−7 63 60
先発米3回(負け投手)、田中3回、有働2回
進藤11号、ブラッグス24号、畠山7号
田中プロ入り初登板。
1996年 阪神 甲子園 6−1 53 74
関口完投勝利!
ブラッグス12号、13号
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1998年 中日 ナゴヤ 6−2 75 49
先発斎藤隆6回(勝ち投手)、阿波野2回、佐々木1回
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野口を打ち圧勝。マジック5。
2000年
中日 横浜 3−2 65 65
先発福盛5回、野村3回、森中2回、木塚1回(勝ち投手)
中根9号
0−2の6回に中根の2ランで追い付き、延長11回1死3塁でローズがレフトオーバーサヨナラヒット!!
2002年
広島 広島 4−0 46 79
グスマン完封勝利!!
ロドリゲス17号
2回にロドリゲスの先制ホームラン、4回にはグスマン自らタイムリーで2点目。グスマンは2安打、1盗塁、1打点と活躍し5勝目。長谷川KO!
2004年 阪神 甲子園 4−6 55 70
先発加藤2回(負け投手)、吉見2回、吉川2回、川村1回、若田部1回
ウッズ45号
加藤の立ち上がりを攻められ5安打で4失点。2回にも1点追加された。5回、6回と2点ずつ返したが継投に封じられた。
2005年 巨人 東京ド 9−3 65 66
先発土肥6回(勝ち投手)、加藤1回、川村1回、岸本1回
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西村から4回に4連打で3点、その後も加点し対巨人16勝5敗。土肥はカモの巨人から7勝目。
2006年 ヤクルト 横浜 4−9 54 80
先発那須野4回2/3(負け投手)、秦1/3、牛田2回、山北1回、木塚1回
-
初回那須野は5安打打たれ3失点、2回にも白石にソロホームラン。5回にも4安打で4失点。川島に6回まで3安打に抑えられた。桑原が代打でプロ入り初打席初ヒットを記録。
2007年 阪神 横浜 7−9 66 69
先発吉見4回2/3(負け投手)、横山1/3、川村2回、マットホワイト1回、加藤2/3、那須野1/3
金城13号、村田33号
初 回に今岡に3ランを打たれ、5回にも2死満塁でリリーフした横山が今岡に2点タイムリーを打たれた。5回に1点返し、7回にウイリアムスから金城が3ラン で1点差。これで勢いに乗るかと思われたが9回表に登板した加藤がヒット5本を打たれ4失点。その裏3点返すも敗戦。4位決定。クライマックスシリーズ出 場も夢に終わる。
2008年 中日 横浜 1−3 43 89
先発吉見5回(負け投手)、吉川3回、牛田1回
-
吉見は5回につかまり、李の2ランと和田のソロホームランで3失点。打線も不調で先発川上を打てず、7回以降は継投にかわされた。借金はついに46。03年終了時の49に迫る。代打で出場した石井琢朗は松原誠に並ぶ球団タイの2154試合出場。
2011年 ヤクルト
横浜 10−3 41
76
10
先発小林寛5回1/3、江尻1/3、大原慎1/3(勝ち投手)、篠原吉2/3、藤江1/3(H)、福山2/3、ブランドン1回1/3
筒香6号
4回に赤川から筒香が先制ソロホームラン。4回には筒香、村田の連続押し出し。6回にヒット5本で追いつかれたが、その裏に渡辺、井出のタイムリーなどで3点取り勝った。
2012年 中日
横浜 2−6
45
79
13
先発藤井6回(負け投手)、田中3回
金城3号
1−1の6回に藤井が崩れ平田に3ランを打たれた。
2014年 中日
ナゴヤD
2−4
65
72


モスコーソ完投負け(8回)
黒羽根2号
モスコーソは2回に犠牲フライで先制され、4回には谷繁に2点タイムリーを打たれた。5回に大野から後藤のタイムリーで1点、6回に黒羽根のソロで1点取ったが、その裏に高橋周のソロが出て敗戦。モスコーソは10勝ならず。5位転落。
2017年 広島
横浜
13−7
72
65


先発ウィーランド5回(勝ち投手)、砂田1回(H)、井納1回、パットン1回、山ア1回
ロペス30号、筒香27、28号、ウィーランド3号、梶谷21号
初回岡田 からロペス2ラン、筒香ソロなどで4点先制。しかし2回に2点返され3回には会沢が逆転3ラン。その裏、ウィーランドが逆転3ラン!5回に田中が同点2ラ ン。その裏筒香が勝ち越しソロ。6回には梶谷のソロで突き放した。8回には柴田、倉本のタイムリーでダメ押し。巨人が負けて3位決定!宮崎の首位打者も決 定!
2018年 阪神
甲子園
10−0
65
69


先発濱口7回(勝ち投手)、石田1回、笠井1回
ソト38号、ロペス26号
岩貞から初回にロペスのタイムリーで1点先制。5回には伊藤のタイムリー、ソトの2ラン、ロペスの連続ホームランで4点追加。8回には伊藤和から宮崎、桑原、伊藤、大和のタイムリーで5点追加。15安打猛攻で圧勝。3番手笠井はプロ初登板を無失点。


                            
                                                                           10月1日